きっと、誠意と技術は並行じゃないんだろう | CUKUP BAHAGIA

きっと、誠意と技術は並行じゃないんだろう

昨日は、文字通り『冬眠』させて頂いた。


あんなに寝たの久し振り。

つーか、なんであんなに眠れるんだろう。


寝ても、寝ても、眠れる。


きっと、冬場はそういうホルモンが分泌されるんじゃなかろうか。

そうして、食料が減る冬を乗り切る。

人間がまだ野生だった頃の遺伝子かなんかで。


身体も大して疲れてないし、

ここのところ、睡眠も充分だった。


のに、昼寝しても夜も苦労せずに寝れる。


やっぱり、動物は冬眠が自然なんだな。と、思う。


冬が嫌いな人のほうが、より野生に近いのではないか。と。

夏に活動的になるのは理にかなってる。


逆に、夏に元気が無くなってしまう人は、

より、近代化した生活に馴染んでる進化した(退化した?)

人間なのでは。


と、惰眠を貪った事を言い訳してみる。


結果、両親から『寝太郎』と呼ばれる。




[螺旋迷宮(上・下)]上がり。


これは、[ジェネラル・ルージュの凱旋]の

ちょっと後のお話。


全部、続いてる。


しかも、まだまだ続く。


しかし、問題の多い大学病院だこと。

お世話になりたくない。


映画化されたときのキャストが気になる。



店のスタッフ全員がジェネレーションの違う

厄年真っ最中である事が判明。


厄年が作って、厄年が給仕して、厄年が片付ける。


厄年レストランの運命や、如何に。


店ごと、お払いした方がいいんじゃないかな。



ま、どうにでもなるか。



珍しく、ドラマを見続けている。

[私の名前はキムサムスン]


韓流。初めて見たけど、

なんか、分かるなぁ。


勧善懲悪というか、とにかく分かりやすい。


ベタさも新鮮だし。


早くも続きが気になります。


設定がレストランっていうのも

面白いのかも。

シュー仕込んでるのね。とか。

今日の賄いは。とか。


国が変わっても、調理の現場は変わらないっぽい。