ノンフィクションは読み始めたら読破する責任がある | CUKUP BAHAGIA

ノンフィクションは読み始めたら読破する責任がある

[BRUTUS]購入。

今号は、「本が人をつくる。」


今読んでる本[骨は珊瑚、眼は真珠]の

著者、池澤夏樹の娘、池澤春菜が本を紹介してたから

気になって読んでみたら、年間300冊本を読むらしい。


どうやったら、300冊も読めるんだろ。


『読書地図の創り方』が気になる。

折角、本読んでるから創ってみようかな。とか思いつつ。


[BRUTUS]面白いから、定期購読したいなぁ。

今なら、ツバメノートが3冊貰える。


送料無料だし。


バックナンバー見ても、


「美味しいお茶の教科書。」とか

「日本再発見の旅と本。」とか

「決定!お取り寄せGP ごはんの友2009」とか

「美しい言葉」とか

「泣ける映画。」とか

「写真がどんどん上手くなる。」とか


なんか、気になる特集多い。


けど、

「全国民に捧げる読売巨人軍特集。」は

全然、興味ない。むしろ、読みたくない。



[骨は珊瑚、眼は真珠]半分くらい。

短編集。


[アステロイド観測隊]が面白かった。

星の観測をするために、発電所に忍び込んで

国中を停電させる話。


こういう努力、嫌いじゃない。


逮捕されてしまったけれど。


表題作はまだこれからだけど、

タイトルが綺麗だから期待してしまう。



明日の朝、マサールのショコラショー食べる。