長い旅を終えるきっかけが欲しかった
友達から、幕末が舞台の漫画を借りたので
次の京都旅行は壬生、西本願寺辺りも攻めようと思う。
でも、やっぱりなかなか頭に入ってこない。
誰が総長で、どこの藩が尊攘派なのか、
いちいち確認しながら読書。の為、
全然先に進めない。
まだまだ、20冊以上残ってる。
読めるのかなぁ。
まぁ、いっか。
次の京都までに読めば。
今日の新聞に「2009の3冊」が載っていたので
気になる本を忘れないように覚書。
[英雄の書] 毎日新聞社 宮部みゆき著
[猫を抱いて象と泳ぐ] 文藝春秋 小川洋子著
[四とそれ以上の国] 文藝春秋 いしいしんじ著
[無理] 文藝春秋 奥田英朗著
[殺人者達の午後] 飛鳥新社 トニー・パーカー著
[それでも、日本人は「戦争」を選んだ] 朝日出版社 加藤陽子著
[太陽を曳く馬] 新潮社 高村薫著
このあたりかな。
手作りのポン酢の殺人的な美味しさにギョッとする。
明日の朝は、湯豆腐withポン酢にする。