無意識とは不定形のアイスクリームのようなもの | CUKUP BAHAGIA

無意識とは不定形のアイスクリームのようなもの

[チームバチスタの栄光]あがった。


やられた。

桐生の眼の件で一件落着かと思った。ら、

真犯人が・・・。


どの視点で読んでいいのか、途中で迷子になった。


田口が主人公のようで、白鳥の事を書きたかったんだろうな。

面白いし、読みやすい。


第4弾まで出てるのか。

これも、読破だな。




靴下は、1足2足。

じゃあ、手袋はなんて数えればいいのかしら。

1手2手。じゃないし。


マフラーは?1首?1本か。


帽子は?1頭・・・。


空港は?1件?1棟?


外国人になったような気分。

深く考えなければ、つるっと出てきそうなもんだけど。




北海道、雪はまだみたいって事で。


まだなのか。

雪祭りに間に合うのかな。


感覚がわからない。


例年まだなのかな。

何となく、関東が寒くなったら自然に北海道は雪なのかと思ってた。


一気に積もるの。かな。


前行った時は、かなり積もってて

そのイメージが強い。



そうかぁ。残念のような安心のような。


10月に韓国で散財したけど、

11月に冬眠した甲斐があった。

早く、行きたい。


けど、行ったら終わってしまう。


なんか、[永遠の出口]みたいだなぁ。