後悔とはこの世で一番くだらないもののひとつだ
食通でお馴染みの芸能人来店。
非常に感じが良かった。
でも、なんだか疲れた。
休み明けだし。
でも、自分のリズムに戻ってきた。
非常にいいリズム。
[兎の眼]読む。
面白い。
結構、夢中になって読める。
いつの間にか、後半に差し掛かってた。
この人の本は戦争が絡んでくるから、興味深い。
前読んだのは、沖縄の戦争のときの話だったし。
[太陽の子]だったかな。
昨日、夜更かししたから、
さすがに眠いなぁ。
どうでもいいけど、
鬼につのがあって、虎のパンツを履いているのは
鬼門が丑寅の方角だから、そこからの発想らしい。
牛のつのと、虎のパンツ。
鬼のパンツはいいパンツ。
そもそも、鬼って何。
どういう概念から、生み出されたものなんだろ。
西洋でいうところの悪魔的な?
としたら、宗教が絡んできそうだけど。
何だかそうでもないっぽい。
妖怪とも一線を隔しているし。
昔話の架空の生き物なのかな。
人魚とか、河童とかと同じ括りでいいのかしら。
ちょっと、調べてみよ。
追記として、
[鬼]をウィキで調べてみた。
酒呑童子、天狗、夜叉なんかはいいとして、
[うる星やつら]のラムちゃんは、
このページで紹介しなくてもいいのでは、と思う。
やっぱり、仏教か絡んでるらしい。
[蜘蛛の糸]なんかにも、出てくるもんな。
言われてみればって感じ。
[桃太郎]とかの、鬼の印象が強すぎる。