ため息をついても幸せは逃げない、という考え方 | CUKUP BAHAGIA

ため息をついても幸せは逃げない、という考え方

ようやく、読み終わった。

[子猫の涙]。


尻上がりに面白くなった。


あとがきが良かった。

気がする。



[海がきこえるⅡ]読む。

相変わらず、読みやすい。


コバルト文庫みたいな感じだなぁ。

小学生のときに読んだ。



月末韓国のため、節約生活。


本屋行きたい・・・。

禁断症状が。


新刊の本、買いたい。


眠い。


ここのところ、夜もったいなくて更かしてるからなぁ。

明日は早いから、早く寝なくっちゃ。


もったいない。

時間、足りない。



縁って、すごいな。

と、思ったので、ちょっと書き残し。


「直接的原因である因と間接的原因である縁が関係しあって

初めて事物が生じる。」


ちょっと、分かりにくい。


例えると、

「合コンという《因》の手続きを踏んでも、

《縁》がなければ恋人にならない。」


逆に、


「《縁》があっても、合コンという《因》の

手続きを踏まないと恋人にならない。」

(出遭わない)


無秩序で不確実な概念。

であるらしい。


確かに、運任せな感じ。


こういう概念は、キリスト教圏には

ないらしく、従って英語での表現もないらしい。


《因》は自分でどうにか出来ても、

《縁》は自分でどうにもならないってか。



大人になって、各地に友達が散らばると

尚更、《縁》を感じるなぁ。




キリスト教圏では、《運命》ってことになるのかな。


わからん。



寝ないと。