バッジ無くせば、只の人 | CUKUP BAHAGIA

バッジ無くせば、只の人

ファンキー。


フラフープ、回せるようになってきた。

でも、何故かアバラ付近に痣が。


脇腹も痛い。


お母さんのほうが上手いし。


さすが、高度経済成長の申し子。

フラフープブームのときは

小学生だった模様。


一緒に楽しんでくれるから、

ありがたいわ。


ひとりで深夜、部屋にこもって

フラフープしてたら、

ちょっとした、変態だもんね。


腰が引けてるらしく、

あたしが回すと、

お母さん、爆笑。


お母さんだって、相当なもんですけど。



「らくたび文庫」面白い。

京都だけでなく、全国の欲しいわ。


「Sou・Sou」にも行きたいな。

河原町付近、チェックしとこう。


[いつかパラソルの下で]読書中。


ちょっと、今までとは違ったテイスト。

でも続き気になる。