未熟と限界の判断を誤らないこと
楽天、連敗。つまらん・・・。
今日はもはや、暑かった。
お店も忙しかった。
[少女七竃と七人の可愛そうな大人]
半分くらい。
表紙につられて買ったけど、面白い。
こういう切り口のお話、あまり読んだことないなぁ。
何だか、新鮮。
どんどん、引き込まれていくよ。
主人公、「七竃」と「雪風」のキャラが魅力的。
まあ、登場人物すべてに魅力が。
「心」があるのは「胸」なんだろうか、「脳」なんだろうか。
「胸に手を当てて考える」とか言葉もあるけど
どうして、「心」の在り処は「胸」ってことになったんだろう。
「心臓」ってことなのかしら。
身体の内側、ってことなのかな。
「脳」が考えて、感じてるのでは・・・。
確かに「頭に手を当てて考える」って変。
いや、そうでもないか。
「胸がきゅんとなる」とか「胸が締め付けられる」とか。
心臓の収縮に関係があるのかな。
「ケツの穴の小さい男」も謎。
大きいほうが、器が大きいことになんでなったんだろう。
河童に遭うと、抜かれる「尻小玉」も謎。
分からないことだらけだ。
こんなことばっか考えてるってことは
頭の中、よっぽど暇なんだな。