Towards the blossom...楽な楽な道があるというのに、棘の道を選んでしまう。いつもそう。昔からそう。そしてまた、新たな棘の道を選ぼうとしている。今まで選んできた棘の道を後悔したことはないからきっと、きっと…今回だって大丈夫。ひとり静かに、大阪の夜。Android携帯からの投稿