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ソラミミストの安齋肇さん率いるバンド“フーレンズ”のライブを新橋ZZで鑑賞。
安齋さんは一応ボーカル。本人はMCと説明してたけど(^^)
バックはギターはクレイジーケンバンドの小野瀬雅生、ドラムは古田たかし、ベースは坂本みつわ。
古田たかしも上手かったが小野瀬雅生のギターは最高だった。
あんな上手いギター弾きは見たこと無い。
出音も甘いドライブのかかった歪みで聴いてて心地よかった。
バンドしなきゃという気持ちになったよ(≧∇≦)
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たまに行く銀座。
通勤経路でもあるし住まいからそんなに遠くないから構えずに行けるエリア。
昨日は少し遅い時間に繰り出したので夕飯まで銀座で済ませた。
そんな中いつもは通らない4丁目を通る、そこは世界中で有名な貴金属ブランドが軒を連ねた場所で、各店舗共にXmasムードのなか、ひときわ目立っていたのがBVLGARI。
来年の干支“巳”がビルに巻きついたように電飾を散りばめて飾りつけられていた。
皆さん足を停めて写真を撮ってました(^^)
自分も思わず一枚。
いゃぁさすがはブルガリ、やることが派手だね。って店に入ったことないし興味も無いしよく知らないけど(^^)
店舗がちょうど角にあるから可能なディスプレイ。
日本経済が不況のなかちょっとだけ胸のすく気分にさせられた。
やっぱり銀座、こうでなければ(^-^)/
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いつからかな、ポイントカードなるものが登場したのは。
昔は紙の割引券やクーポン券をレジに提示して買い物の都度に値引きの恩恵を受ける方法しかなかったが、磁気シートや電子チップの技術が発達しポイントカードが作られ、更にネットも融合した形態で今日まで進化を遂げてきた。

買い物の都度ポイントを貯めて所望の特典を得る。お客にとってはなんと魅力的なことでしょう。
しかし、カラクリとしては
もともとの購入価格に後に得る割引分の値段が入ってる訳だから、お店にとっては決して損はしないように出来てる。
ポイントで商品を貰ったり、あたかも安く商品を購入出来たように感じるが、お店もボランティアではないからちゃんと儲けが出るようになっている。
だからポイントカードを発行する店を利用するお客側としては最大限そのポイントを駆使して恩恵に預かろうとするのが人の常。
かくいう自分も実にたくさんのポイントカードを持っている。
買い物に出る時には行く店のポイントカードを持参する。
ポイントカードを持参し忘れたりした場合にはその店では購入を見合わせる事もあるくらい。
実際、還元率の高い店もあるからあなどれないんだなぁポイントカード。
購入金額が大半浮くような場合にはかなりのお得感を味わえる。
方やお店側にとってのメリットはポイントカードにより再来店を促し、
お客の来店回数や商品の売れ筋などの管理をして商品展開の検討材料にする。

しかしだポイントカード、店に縛られた買い物をしていると冒険しなくなる。
じゃあたくさんの店のカードを持ち歩けばいいじゃん、となるが
サイフが嵩張って仕方がない。
持ち物は軽く薄く小さいものを好むから厚く膨らんだサイフは一本筋が通らないし。
なんとか上手い方法はないのかなぁ、このポイントカード。
中には知らぬ間にポイント失効してたりする場合もあるから要注意なんだよね。
個人情報満載のポイントカード、皆さんはどう付き合ってるのかな(^-^)



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昨日ロンドンでローリングストーンズ結成50周年記念ライブが行われた。
50周年、すごいね。平均年齢68歳。ミックに至っては69歳。体力気力ともに維持出来ている事が素晴らしい。
インタビューで、長い活動を続けられる理由についてキースが”自分達のやってることが心から好きで、仲間と演奏したい、それがエネルギーだよ“と語っている。正にその通りだと思う。
バンドは一人では出来ないからね。
上手い下手に関わらずバンドで音を出す時のあの高揚感は他のものには代えられない事は一応現役でバンドをしている自分にもよく分かる。
いわゆるアドレナリンというものが出ているのが実感出来るし身体が痺れる感覚がある。
あの感覚を味わうと辞められない。
しかも作品を好きだと言われ売れて観客に喝采を浴びて演奏出来るなんて何と幸せなことか(^-^)

ストーンズ、ぜひ来日公演をして欲しいね(^-^)/
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先日は馴染みのライブハウスのセッションデーに繰り出した。約1ヶ月ぶりの訪問。
このライブハウスでは毎週水曜がセッションデーに設定されていて各方面からいろんな人が集う。
とはいえだいたい見た事のある顔ぶれが毎回集ってるのだが(^-^)

自分の場合はいつもの社内バンドのメンバーと行く。ドラマーと自分とあとはバンドメンバー以外で楽器の心得がある人を連れていくパターン。
セッションでは単に楽器ができますだけでは勤まらず、同じステージにあがった即席バンドメンバーの奏でる曲やフレーズに合わせて自分のパートを対応させなければならず、楽しい反面 緊張感に包まれる。楽器もそこにあるものを使って出せる音を探っていかなくてはならないからマイ楽器と勝手が大きく違う。
演奏するのはメンバー同士で知っている有名曲もしくは適当にキーやリズムだけ決めて始める即興即席の曲。この場合、たいてい3コードのブルースが多い。
有名曲の場合はストーンズだったりクラプトンだったりTHE WHOだったりするがやはりブルースが基調となった曲に落ち着く。
ブルースはコード展開が読めるしリードも即座に対応出来るからね。だからブルースを理解出来たら世界中で演奏出来るし、まずそんなチャンスは無いが有名アーティストと共演が可能になる。
クラプトンやミックともね。

話しが少し脱線したけど、セッションは楽しい反面、未開の地へ進む場合もあるから、それに対応出来るようにするには普段からいろんな曲を聴いて、浅く広くでいいからコード展開や構成のパターンを知り実際に弾けるように練習をする事が大切。
自分もいろんな曲を聴く方だと思うしいろんなバンドで多彩な曲をやってきたおかげでこうした気軽なセッションでは大きく困ったことは無い。
即席バンドメンバーから有名曲をやりたいと言われたら聴いた事のある曲なら弾いた事が無くても何となくではあるがついて行ける、と自負しているが油断は禁物(^-^)
日々精進が必要。

ともあれ知らない人と音楽を通じて通じ合えるのは刺激的だしバンドの醍醐味だからセッションはやめられないなぁ。
腕を錆びつかせないよう練習練習(^-^)/
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