先日原宿にあるギタークラフトショップへTaylor(アコギ)へのピックアップ取付けを依頼した。
エレキはたくさん持っているのにアコギは2本だけでしかもステージで使える外部出力が付いているのは1本のみで、その1本も手元で音量調整が出来ないタイプだからステージで使うには不便するからマトモなアコギが1本欲しいと思っていて、でも欲しいアコギは安くないし…と考えあぐねていたが、Taylorがあるではないかと言う事で、ピックアップ取付けをしてステージでも使える仕様に手を加えてもらうことにした。
このTaylorは1998年に友人と行ったアメリカ旅行でラスベガスで小金を稼いでLAの楽器屋で即買いした1本。
小ぶりながら鳴りは良く、造りもしっかりしていて安心出来るギターだ。
その原宿のギタークラフトショップは知る人ぞ知るプロもご用達の有名店、松下工房。
蘭丸(元Street Sliders)のいくつかのギターもこの松下工房でオリジナルハンドメイドで作られている。
こういうリペアなどのショップは表だっては分かりにくく、どんな店があるのか、腕前はいかほどか分からないので前述の通りプロ御用達の店に頼んでみた。
だてに実績を積んでおらずギターを見て的確にどんなピックアップを搭載すればよいかをアドバイスをしてくれた。
全幅の信頼でオーダーした。
出来上がりはGWの予定。
6月に知り合いの結婚披露パーティがあり、そこで使う予定。楽しみだな(*^^*)
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モヤモヤさま~ず 大江アナ卒業
あまり見ないテレビだが、ほぼ毎週見ている番組に”モヤモヤさま~ず2“がある。
先日の放送は大江アナ番組卒業記念の特番だった。
この番組は街をぶらつきながら気になる店などに入りモヤモヤを解決するという趣旨で毎週いろんな街を訪れる。
さま~ずのユルいやり取りも好きだが大江アナの丁度よい具合の合いの手が番組の進行に彩りを添えていて毎週楽しみにしていた。
大江アナは最近の女子アナでは珍しく嫌味のない控えめなアナウンサーで好感が持てる。
テレ東では近年居ないタイプの優秀な人材だったと思う。
この番組はさま~ずではなく大江アナでもっていたと言われるくらいだったし。
その大江アナが4月からテレ東N.Y支局に赴任するのを機に番組を卒業した。
最後の涙には参った…
とても残念だが本人の意思で新たな挑戦をするということで応援したい。
次回からは新メンバーを迎えてモヤモヤさま~ず2は続く。
けど…バンドでもそうだが、メンバーが代わると同じ曲をやっても別モノになるから、新しい女子アナが入る事で違う雰囲気の番組になると思うから、大江アナが居ないモヤさまなら見ないという視聴者が増えそうだなぁ。
しばらくは様子を見てみよう(*^^*)
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あまり見ないテレビだが、ほぼ毎週見ている番組に”モヤモヤさま~ず2“がある。
先日の放送は大江アナ番組卒業記念の特番だった。
この番組は街をぶらつきながら気になる店などに入りモヤモヤを解決するという趣旨で毎週いろんな街を訪れる。
さま~ずのユルいやり取りも好きだが大江アナの丁度よい具合の合いの手が番組の進行に彩りを添えていて毎週楽しみにしていた。
大江アナは最近の女子アナでは珍しく嫌味のない控えめなアナウンサーで好感が持てる。
テレ東では近年居ないタイプの優秀な人材だったと思う。
この番組はさま~ずではなく大江アナでもっていたと言われるくらいだったし。
その大江アナが4月からテレ東N.Y支局に赴任するのを機に番組を卒業した。
最後の涙には参った…
とても残念だが本人の意思で新たな挑戦をするということで応援したい。
次回からは新メンバーを迎えてモヤモヤさま~ず2は続く。
けど…バンドでもそうだが、メンバーが代わると同じ曲をやっても別モノになるから、新しい女子アナが入る事で違う雰囲気の番組になると思うから、大江アナが居ないモヤさまなら見ないという視聴者が増えそうだなぁ。
しばらくは様子を見てみよう(*^^*)
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MISOKAの1本1000円の歯ブラシ。
以前から気になっていたけど通販か大手百貨店などでしか取り扱いされておらず機会があれば、くらいに思っていたところ、3月21日にオープンした丸の内KITTEで昨日ウィンドーショッピングしていたら偶然見つけたので思いきって買ってみました。
この歯ブラシ、何せ高い。
一般的に使う歯ブラシに比べて約5倍くらいの値段の1本1000円。
FRISKを1000円で買うような感覚かな。
また、交換時期は使用開始してから30日とされている。
(MISOKA(みそか)のネーミングはここからきている)
このご時世になんて強気な商品だろうと思っていたが品質に関しては高評価のようで、かのハリウッドスター(T.クルーズ)もお取り寄せしているユーザーらしい。
どんな品物か気になっていたし自分で使ってみなければ意見も言えまいと奮発してみました。
この歯ブラシの売りは、
ブラシの毛先一本一本にミクロより小さなミネラル粒子がコーティングされており、それが汚れを除去し歯の表面をツルツルに仕上げて次の汚れを付きにくくするのだそう。
歯磨きチューブは基本不要なんだとか。
(確かに歯磨きチューブを使うとミントなどの爽快感で歯がキレイに磨けたような感じになるが、実はそうではないからなぁ)
製造元は大阪の夢職人という会社。
職人が一本一本手作業でミネラルコーティングをして作っているのだそう。だから高いみたい。
元々は別の製品を作るために取り組んだミネラルコーティングの技術が思いがけず歯ブラシという形で成功したと、社長が以前ラジオで話していたことがある。
このMISOKA、まだ使ってないので何とも言えないが、想像するに歯の表面はツルツルにはなるのだろうが、それ以外の歯垢が溜まりやすい歯と歯茎の境や歯間などにはおそらく効果は発揮しないと思う。
見たらわかるがブラシ部分がそういう作りではないから。
高価ではあるがこの歯ブラシにオーラルケアの全てを求めてはいけない(^^)、不足部分には極細毛先の歯ブラシやフロスなど別のモノを使って対応するとして。
近日中に使ってみます。
ユーザーレポートは後日に(*^^*)
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以前から気になっていたけど通販か大手百貨店などでしか取り扱いされておらず機会があれば、くらいに思っていたところ、3月21日にオープンした丸の内KITTEで昨日ウィンドーショッピングしていたら偶然見つけたので思いきって買ってみました。
この歯ブラシ、何せ高い。
一般的に使う歯ブラシに比べて約5倍くらいの値段の1本1000円。
FRISKを1000円で買うような感覚かな。
また、交換時期は使用開始してから30日とされている。
(MISOKA(みそか)のネーミングはここからきている)
このご時世になんて強気な商品だろうと思っていたが品質に関しては高評価のようで、かのハリウッドスター(T.クルーズ)もお取り寄せしているユーザーらしい。
どんな品物か気になっていたし自分で使ってみなければ意見も言えまいと奮発してみました。
この歯ブラシの売りは、
ブラシの毛先一本一本にミクロより小さなミネラル粒子がコーティングされており、それが汚れを除去し歯の表面をツルツルに仕上げて次の汚れを付きにくくするのだそう。
歯磨きチューブは基本不要なんだとか。
(確かに歯磨きチューブを使うとミントなどの爽快感で歯がキレイに磨けたような感じになるが、実はそうではないからなぁ)
製造元は大阪の夢職人という会社。
職人が一本一本手作業でミネラルコーティングをして作っているのだそう。だから高いみたい。
元々は別の製品を作るために取り組んだミネラルコーティングの技術が思いがけず歯ブラシという形で成功したと、社長が以前ラジオで話していたことがある。
このMISOKA、まだ使ってないので何とも言えないが、想像するに歯の表面はツルツルにはなるのだろうが、それ以外の歯垢が溜まりやすい歯と歯茎の境や歯間などにはおそらく効果は発揮しないと思う。
見たらわかるがブラシ部分がそういう作りではないから。
高価ではあるがこの歯ブラシにオーラルケアの全てを求めてはいけない(^^)、不足部分には極細毛先の歯ブラシやフロスなど別のモノを使って対応するとして。
近日中に使ってみます。
ユーザーレポートは後日に(*^^*)
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最近では殆ど書かない直筆の手紙。葉書でさえ旅先からの便りや懸賞の応募を時々書くくらいだ。
(タモリ倶楽部空耳アワーの応募は葉書のみ)
近年、メールアドレスを持つ相手には電子メールを使いこちら側の用件を一方的に伝える事で済ませてしまう。これがかなり増えた。
電子メールは便利で速い反面、じっくり文章を読み返して受け取る相手がどんな気持ちになるかを考える余裕など無いまま送ってしまう事が少なくない。
そんな便利さと危うさを合わせ持ったものを日々使っているわけだが。。。
だからこそ大切な用件は紙とペンで手紙を書いて送って…なんて事にはもう戻らないんだよなぁ、よほどの時間と気持ちに余裕がなければ。
そんな直筆の手紙、ある用件である人に書こうとしてはや数ヶ月が経つ。
相手はよもや自分から手紙が届くなんて思っていないだろうし用件といっても単なる時候の挨拶とその方が写っている写真を送る程度だから一刻を争うものでもなければ深刻なものでも全くないから、と忙しさにかまけて先伸ばしにしてしまっている。
そろそろ書こうかなと何回思っただろう。
伝えたい内容は軽く賞味期限もあるから、桜咲く季節になった事だしペンをとりましょか。
小川洋子のエッセイ『カラーひよことコーヒー豆』に”届かなかった手紙“という章がある。
その章の後半から結末まではここで言いたい内容と違う意味合いが綴られているのだが、前半に書かれているのが手紙を書こうとするもなかなか出来ず、、という心情がとても上手く書かれていて、思わずうんうんと共感した。(でもこの章は後半の内容が秀逸なので念のため(^^))
手紙は貰うと嬉しいものだが、こうも電子メールが発達していると、受け取る側は若干身構えてしまうのかね~
だから葉書でサラっと近況などを伝えるのがスマートなのかな。
ともかく気持ちが相手に届くのはやはり直筆の手紙、ちゃんと伝えたい人には出来るだけ書くようにしたいですね(*^^*)
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