ピヴニッツェとは、ビール中心のビアホール、
とガイドブックにあります
そこに最初に紹介されていたお店に行きました。
「ウ カリハ」
ホテルからドヴォルザーク博物館に行く途中にありました。
ちょっと寂しげな道でしたが、大丈夫でした。
店内の壁は、落書きだらけ~。
お酒が出てくるカウンター。
見えずらいのですが・・・。
メニューの棚。
こちらのお店、各国語のメニューがそろってます。
日本語メニュー。
ただ、、、ちょっと微妙な日本語で、逆によくわからなかった・・
席に座ると、いきなり
「今日のオススメ、どーおー?」
みたいな感じでボトルがおかれましたが、二人とも無理そうな
銘柄だったのでお断り。
更に、カクテル類がなくって・・・
。
ってことで、、
私は、白ワイン。
旦那さんはビール頼みましたが、、、
デカイ
これで、しばしお料理を待ちます。
こちらのお店、お皿とかコースターとかかわいい♪
コースター
お皿。
ビールジョッキも♪
お食事は、理解に苦しむ日本語と格闘の上、お店の
人にガイドブックだしたりしながら、チョイス。
すべて、二人でシェアしました。
まずは、お通し的なものたち。
ピーナッツとパン。
ハム盛り合わせ。
プラハは、本当にハムがおいしい!!
たしか、お魚だった気が・・・。
チーズのフライ。
ちょっと大きい~。やや胃もたれしましたよー。
オニオンスープ。
私は、これがいちばんヒット![]()
どれも量が多くて、最後はアップアップでしたが、
お食事はおいしかったし、なにより、
地元の雰囲気も味わえてよかったです。
かなり広い店内でしたが、私たちと入れ替わりで
超
団体が入ってきてました。ほんと、行列が途切れない
感じでした~。
















