久しぶりにブログ更新してみようかなぁと思います。
去年のお盆休みの話を書いて以降、全く更新できておらず。
つまり、1年分の空白![]()
怪獣くんの成長記録も兼ねているので、時々は更新しなきゃね。
振り返ると懐かしいし。
さて、どこから書こうか・・・
怪獣くんは現在6歳、小学1年生なので、
学校生活を中心に振り返ってみようと思います。
4月、市立の小学校に入学しました。
コロナのため短縮で行われた入学式。
その後は週1回の登校日、そのままGWに突入。
5月中旬頃から学校再開となりました。
学校では、支援級に在籍し、
朝の会や帰りの会、国語と算数は支援級、
それ以外の教科や給食は普通級でといった感じ。
学校生活を楽しんでいるようです。
それが一番![]()
勉強の方はというと、
ひらがなに関しては読めるし、上手に書けるようになってきた。
カタカナはほとんど読める。書くのはこれから。
数字(10まで)も読めるし書けるが、足し算・引き算といった計算はまだまだ。
夏休み、当然宿題が出たんだけど、普通級の子と同じ内容。
支援級の先生からは、できる範囲で~と言われたけど、
とりあえず引き算以外はできた(やらせた)。
がんばった、私![]()
コロナの影響で、参観日や家庭訪問などの行事がすべて中止になり、
支援級の先生とは連絡帳でのやりとりがメイン。
たまに電話もありましたが、とても細かく書いてくださるので、
学校での様子が良く分かる。
連絡帳の文面や朝の短い会話から、信頼できて良い先生だと感じるし、
この先生でよかったなぁと思う。
夏休みに入り、面談がありました。
ようやく先生とじっくり話ができました。
学校ではすごくがんばっていること。
先生たちが好きで、お友達が好きで、すぐ名前を覚えたこと。
集中力がきれたときは、支援級で気持ちをリセットできていること。
お手伝いを率先してしてくれること。
カタカナは、普通級でもまだ始まっていないけど、
支援級の2年生のお友達がカタカナをお勉強しているのを見て、
怪獣くんもいっしょにやって覚えたこと(私は一切教えていない
)。
家ではうるさいくらいよくしゃべり、よく怒り、
祖父(私の父)とよくケンカをし、祖父がきっかけで癇癪をおこし、
学校でもこんな様子だったらどうしようと思っていたけど、
そんなことはなさそうで一安心。
夏休みも終わり、先週から学校始まってます。
9月中旬に参観日があるようです。
怪獣くん、きっとテンション上がって、普段の姿は確実に見れないと思いますが、楽しみです![]()