田中さんとヒロシがハンズフリーで通話が始まりました。

 

レッスン2

 

田中さん 「左下のほうに、マイクのマークがありませんか?」

 

ヒロシ 「見当たらないな」

 

田中さん 「どこかがミュートになっているのではないですかね?」

 

ヒロシ 「あ?ニュウトウ?どこにある?ニュウトウって・・・」

 

ちょっとヒロシ><;

 

デカい声で乳頭、言い過ぎwww

 

田中さん 「ミュートです。」

 

ヒロシ 「あん?に・・・み・・・にゆ・・・よくわからんなぁ~・・・」

 

田中さん 「あ、リモートサービスでそちらのPCに繋げて、それで操作しましょうか」

 

ヒロシ 「ああそうして!」

 

そして、以後はリモートサービスでヒロシのPCにインしてくださり、音声も無事に聞こえるようになりました。

 

それにしても、

 

社長は他人の都合お構いなしに自分の主張をします。

 

まぁ・・・

 

変なプライドがないので、ガンガン分からないことを聞きまくるのです。

 

ここは、ヒロシの長所だと私は思っています。

 

でもね、TPOはわきまえて欲しいと思っています。相手にも都合がありますのでね。

 

聞いておいて、僕お腹が空いたので午後からに・・・。

 

とか、

 

もう面白すぎてたまらないのですがw

 

でもそんなときは、

 

社長が席を外した隙に、私がそっとインして、

 

「田中さんいつもお世話になります。すいませんね・・・うちの社長がいつもこんな調子で・・・w」

 

と、

 

こっそり謝っておきます。

 

別に私は、本当にヒロシが悪いことをしてると思っていないし、

 

謝らないといけない事項だとも思ってはいないのですがw

 

一言あるのとないのでは、

 

あちらの気持ち的にも違うかなと思ってw

 

うちの夫は、

 

こういう夫です。

 

見えない場所で私が夫を尊敬し、

 

足りないお礼と謝罪は私がしてればいいと思っています。

 

もちろん、本人の口から直接お礼や謝罪が必要だなと判断した際は、

 

「あなたが言うべきです」

 

と言ってヒロシに言わせます(笑)

 

はぁ~(*´Д`)

 

可笑しかった!!!

 

うちの夫って、

 

今普通の高校生をやってる感じがします。

 

私も高校生のころは、分からないことを好きな先生にだけ何でも聞いていました。

 

まるであの頃の私を見ているみたいです(爆)