いよいよヒロシとデータサービスさんのZOOMレッスンが始まりました。

 

もはや、どうやって笑いを堪えたらいいのか、

 

誰か助けてくださいw

 

という感じです。

 

レッスン1

 

以下、データサービス会社の女性の方を、田中さんとしておきます。

 

*** *** *** *** ***

 

ヒロシ 「じゃあ、電話しますよ!」

 

いや、もう電話してるよ?あなた。今手に持ってるのはスマホだぜ・w・

 

田中さん 「あ・・・PCを繋げるということでよろしかったですね?」

 

ヒロシ 「あぁ~そうそうそう!」

 

さすがプロ・w・  通じてら。

 

田中さん 「私が先ほど送っていたメールのURLをクリックしてもらっていいですか。そしたら、あらかじめ送っていたIDと、パスワードを入力してください」

 

ヒロシ 「いや、ちょっと待って。早すぎる。ちょっと待って!」

 

笑。 十分すぎるほどの間を取って頂いてると思うけど・・・もう少しゆっくりがいいらしい。

 

田中さん 「あ、はい、すいません、」

 

ヒロシ、IDとパスワードをコピペする作業にやや苦戦。

 

ヒロシ 「あ、出来た!」

 

田中さん 「おめでとうございます。笑」

 

ヒロシ 「おぉ~!あなたが田中さんかね?どうもこんにちは」

 

田中さん 「ふふふwこんにちは」

 

PCの画面に田中さんの顔が映っったことに、興奮気味のヒロシ。

 

同じように今、あなたの顔も田中さんに見えているんだよ。ヒロシよ・・・

 

田中さん 「それでは、パソコンから私の声が聞こえるかどうかチェックしてもらいたいのですが」

 

ヒロシ 「じゃあスマホの方をいったん切りましょう」

 

田中さん 「そうしましょう。」

 

ここでいったん、ヒロシと田中さんのスマホ通話が切れます。

 

ヒロシ 「聞こえますかぁ~・w・」

 

田中さん 「・・・・・・・・・・・・・・」

 

ヒロシ 「あれ?田中さんの声、聞こえないな。おい、ハル。ワシの耳がおかしいのか?ハルも聞こえないよな?」

 

急に私に話を振られて少しビビる。

 

どうやら田中さんの音声がこちらに入らないようだ。

 

設定がミュートになっているのでは?・w・

 

それにしても私は別件で忙しいので関わらないでおく。

 

ヒロシ 「あぁ~もぉ・・・また田中さんに電話だな」

 

ここで再度、田中さんとヒロシのハンズフリートークが始まります。