どうも・・・ライオネルリッチーです。
♬せいゆ~、せいみ~♬
こんなおふざけは置いておいて・・・と。
なんだか最近ものすごく歳をとったなぁって感じます。
自分よりも年下の方たちがとてもかわいくて仕方がなく感じるのです。
それはどんなに生意気な若者でも、です。
自分自身が吹けば飛ぶように気ままでふらふらと生きていたので・・・お恥ずかしいですが・・・。
なので、
長女にしても、
年下の友人にしても、
なんかもう勝手に母親気分です・w・;
職場で一緒に働いていた後輩の子と、まだたま~に連絡をとっています。
かわいい子でした。
職場にて。
「ハルさん・・・ちょっと言いづらいんですが・・・今日、合コンがあるので18時には上がらせてもらっていいですか><」
と言ってくるのです。
私は思わず言いました。
「正直者め!・w・#」
と。
その日、美恵ちゃん(後輩)は、履きなれないロングブーツを履いてきていました。
仕事を早々に切り上げ、
いざ帰ろうと思い靴を履き替えるとき・・・
「ハルさん><;すいません!手伝ってもらえませんか><!時間が・・・><」
と、ジタバタしているのです。
どうしたのかと彼女に近づくと・・・
1日の仕事で足が浮腫み、ブーツのチャックが上がらないのだとwww
可笑しくて可愛くて、大笑いしちゃいました。
「美恵ちゃん!!無理矢理やるとチャック壊れちゃうから。100回、その場足踏みしてごらん?」
と言うと彼女、すっごい必死に数を数えながらその場足踏みしているんです。w
そしてどうにかロングブーツを履きこなしていました。
唇がグロスでテッカテカだったので、
「合コンでしょ?こっちのグロスのほうが絶対に美恵ちゃんに合ってると思うよ。こっちにしな!」
と、不自然に光るラメ入りのグロスを拭いて、
そのとき私が持っていたアユーラというお化粧品のグロスをそのまま美恵ちゃんにつけると・・・
やっぱり最高にかわいい!・w・
そのまま見送りました。
翌日、美恵ちゃんに「どうだった?」と尋ねると、
「そう、聞いてくださいよ~、なんか全然いい男いなかったんですよぉ~」
ってw
本当に素直で可愛い子だったんです。
ハルさん、ハルさんって人懐っこくて。
やっぱり長女気質なのかなw
元気にやってるのか、気になっています。
たまには私から不意に連絡してみようかな!