前記事のようなことを改めて思い知ったこともあり、
疲労感を抱えて昼休憩を返上しなきゃいけないんじゃないかという時間に
トボトボと横断歩道を渡り、自宅へと歩いていると
「ハルちゃん!」
という声がする。
声の元を探してキョロキョロすると・・・
近所に住む同級生のおばちゃんだった。
「どしたの!元気なさそうな顔して!」
と、二階のベランダから道を歩く私に話しかけてくるww
「こんにちは!いや、うちパートさんが辞めちゃうんですよ。だから忙しくって・・・。」
というと、
「まぁ。そりゃ大変になるね、ハルちゃん、しっかり食べて元気だしてね!」
と満面の笑みで話しかけてくれた。
ご近所さんっていいよね。
特にこの辺は悪い人いないんだ。
優しいなぁ・・・。ありがたいなぁ・・・。
畑で採れたお野菜をくれたり、
本当にそういう交流が未だにあるんだもの。
少し元気をもらって、午後からもまた仕事やりますか!