本当の夫はけっこう劣等感を抱えている部分も多い。

 

ほんとはけっこうなコンプレックスの塊を抱えている。

 

夫婦の関係がイマイチだった時にはそのコンプレックスのことですぐに怒ったり、

 

大きな声で不満をぶちまけてきたこともあったなぁ・・・

 

例えば・・・「足が短い」っていう言葉は夫は敏感でして・・・(;´・ω・)w

 

「なにをぉ?」

 

とすぐ反応する。

 

いやいやいやいや、

 

「二女がさ、短い足で一生懸命キックしてるから可笑しいねって笑ってたんだよ~」

 

と、そんな些細なことでも突っかかってくることがあった。

 

でもそれ、最近ないなぁ・・・

 

なんでだろう。

 

そう考えたとき、やっぱり日々自分が彼・彼女・夫または妻に愛されているという認識って大事なんだな

 

と思った。

 

きっと夫に、愛してると日々伝えるようになったからなのかなぁと。

 

そう思うと、私も卑屈にならずに済んでいるのは、夫が常々愛を与えてくれているからなんだなぁと。

 

目に見えないけど満たされてたんだ・・・

 

ヒロシありがとう(´;ㅿ;`)

 

これって子育てにも同じことが言えるよね、きっと。