美晴に全て連絡済だ。
見よこのネットワークの速さを・・・w
一人ではとても抱えきれない。
半分こだ・w・
すると美晴は斜め上からの指摘をしてきた。(←親父ギャグではないよ・w・;
「ハルさ、あんた、年が明けたらどっかお祓い行ったらどうなのよ?付き合うよ!」
へ?(´⊙ω⊙`)
何故に私が・・・。
「なんで私なのよw」
「いやいや、ハル、その正夢見たりとかそゆの要らなくない?私としてはね、ハルが一番心配なのよ毎回毎回。腹立つわ・・・」
美晴が腹を立てているw
(´⊙ω⊙`) 美晴怖いw
彩ちゃんのことは関わってしまった以上は責任もって関わっていく方向だけど、
もうこれ以上はいいってどっかにお祓いに行こうよ、
という指摘だった。
なるほど・・・・
そっちか。
考えもしなかったわ。
たまたまだと思ってるから。
ときどき、あの子どうしてるかな~って思ってると連絡が来たりすることって、
あるよね・w・
そんな程度のものだと思っている。
誰しもあることだと。
「でもそれって、祓う方向の考え方で合ってるの?ww」
美晴は一瞬黙った。
そして、
「そうよ、そんな無駄な力にさよならしに行くのよ。」
という。
なるほどそういう考え方か。
まだちょっと納得していない私。
なんかに憑りつかれてる人が受けるやつだよね・w・
お祓いって・・・。
さよなら目的って・・・。(爆)