夫が帰宅したが、夜に点検に行くからと、夕飯を食べて早めに家を出て行った。

 

夜の約束も今日はなく、ホっと一安心。

 

明日は早くから長女の練習試合の会場まで部員らを送迎しないといけない。

 

長女がプチ反抗期のため、やはり父親がいてくれて良かったと思っている。

 

私が叱るときには夫は長女を褒めてくれている。

 

夫が叱る時には私が逃げ道になる。

 

逃げ道がどこにもないと、長女はつぶれているかもしれない。

 

ちゃんと「次からちゃんとするんだよ」だけで済ませてくれるパパという存在に、

 

改めて感謝をした。

 

夫にも、

 

「パパの存在って大事だね・・・長女もパパがいてくれて有難いはずだわ!ありがとう」

 

と伝えると、やたら嬉しそうだった。

 

本日は穏やかな一日だった。