私は夫の事を生理的に受け付けないと思っていた。

 

セックスレスこそ解消したけれど、

 

今もそれが完全になくなったのかと言われたら、そんなことはない。

 

蛍光の黄緑の上着は避けて欲しいと思うし。(笑)

 

出てる鼻毛ぐらい切って欲しい。

 

毎度ヒロシの鼻毛に「こんにちは( ᐢ˙꒳​˙ᐢ )」と言われている気がしてならない。w

 

「生理的に夫を受け付けない」と発言した自分の変なプライドを忠実に守ってる感があって、なんだろ私。

 

と思ったことがあった。

 

待てよ?これも打破できるんじゃない?

 

ふっとそう思えた。

 

どうしても無理なところは夫に直接言えばいい。

 

そんなことで腹を立てて怒鳴るヒロシではないと信じよう。

 

いや、怒鳴られたっていいじゃない。私だから言えちゃうんだよね、きっと。

 

困難な状況を打破するのは、変なプライドを捨てるという作業なんだなと察した。

 

守りたい自分を捨てて、どんどん矢を浴びればいいのだと思った。

 

ヒロシは口が悪いので、

 

もはや私は全身に矢が突き刺さった状態であるwww

 

それでも最近は、さほど痛いと思わなくなってきている。

 

よっしゃ、勝った・w・

 

秒でそう思えた。負けるが勝ちってこういうことか!←全身、矢だらけですがww

 

だから、よほど事態が「警察沙汰になる」とか「法に触れている」とかじゃない限り、

 

私だけじゃなく、誰もが打破できるものなのかな?

 

と、そう感じた。

 

これは、私にとっては“セックスレス”に当てはまることだったが、

 

一事が万事そういう生き方をしてきたのだなと。猛省している。

 

 

 

 

誰もが幸せになる権利があるってそういうことなのかも?!

 

と思った。

 

ただ、

 

ほんの少しの勇気をもっていれば。という条件付きなのか?と。

 

 

 

ヤバい!また1つ悟った・w・

 

いぇーい。

 

こんな風に調子に乗るといつもコケちゃう。