荷物をまとめ、7時から朝食。

8:20に一ノ瀬ゲレンデに出ました。 

【1/7、志賀高原周遊-ホテル-信越道-関越道-東京駅-昭島駅】

8:30に一ノ瀬エリアを滑走。

   

昨日に続いて雲ひとつ無い快晴です。

  

一ノ瀬を5本滑走後、焼額へ移動。

  

焼額のコブ斜面は宿泊者限定とのこと。

  

メインコースを滑走後、奥志賀に移動。

奥志賀の急斜面から苗場山方面の景観。

  

各二本滑走して焼額-一ノ瀬に戻ります。 

   

寺子屋峰-横手山の景観を見ながらの滑走はお薦めです。

  

横手山-鉢山-笠ヶ岳の景観。

  

寺子屋リフトから岩菅山。

  

寺子屋を二本滑走後、高天ケ原へ。 

  

残り時間を見ながら、コブ斜面を二本滑走。

  

最後はタンネの森を二本滑って宿に戻ります。

13:30に戻って、入浴、梱包、コンビニ昼食。

15時に一ノ瀬を出発。最終日は標高差:6,932m、滑走距離:46km、30リフト。

三日間の滑走記録は、標高差:28,039m、滑走距離:188km、112リフト

これから三連休を滑る方達が羨ましくなる快晴です。

高天ヶ原の景観。人出はイマイチでしょうか。

平地も雪に覆われました。

今後の降雪に期待しながら志賀高原を後にしました。

高速道路の渋滞もなく、順調に走行して20:30に東京駅に到着。

中央線は人身事故で徐行運転。何とか22時に帰宅できました。

体調は最悪ながら食欲はありますので、明日の新年登山に参加します。