山梨県河川へオカン連れて鮎釣り
現場ですでに釣り友が釣っていた
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オトリにならないのも掛かる
どこも釣り人だらけの大混雑
年々、遠方からの釣り人が多く来ているよう
前は数えるほどしかいなかったが
ほかの河川が釣れなくなった
ためだろうか
昼頃まででロッドたたみ上がる
途中のコンビニで以前、同じ友釣りの会の方と会う
久々に少しばかり立ち話
8月から9月は岐阜へ今でもとのこと
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唐揚げで
姉御宅にも初物だから
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下田市 須崎港は伊豆半島の中では
最も釣り船が多い漁港かも
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船釣りでの真鯛五目、キンメダイ、青物狙いで
磯釣りでは石物、上物狙いで
長きにわたり通った港である
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昨日は、ツリトモと二人で石物、上物を狙って
外浦方面の磯へ向かってもらった
オレは数年ぶりの磯釣り
腰、足の心配もあったがなんとか磯に立てた
ほんにいかった
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雲の切れ間から朝陽が注ぐ
伊豆大島の影がじょじょに
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伊豆、北川のムーンロードじゃないが
朝日に照らされる一筋のキラキラ
東の空が白み始めるそんな光景は
伊豆半島から諸島への釣りでは
何度となく
とくに下田港から錢洲へ向かう際の朝陽は
心に残る美しい光景だった
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能書きもこのへんで
横根、神子元、石取りが霞む水平線に
渡船は凪いだ海をグイグイしぶきをあげて
8名ほどの釣り人が順番に渡礁していく
その中の一人に声を掛けられる
関東支部・・・
そういうあなたは
静岡支部でんなと
静岡支部さんすかさず名刺を出してくる
こうして
釣り人はすぐに釣り友になってしまうケースもある
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爪木崎灯台と爪木島
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爪木島での石鯛釣りは過去にとても良い釣りの思い出がありだ
決して忘れることができない
オレらが一番最後
磯場は岩がゴツゴツしとても歩きにくく
腰の悪いオレにはまことに辛い磯だ
トキメキを抑えて第一投を大海原へ投じる釣り友
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先ずはツリトモと石物狙い
オレはトコブシ、サザエを房総、鴨川の知り合いより
用意していただいた
随分と使わずであったリールのため
ラインの出が悪くハンドルも固くスムーズさがまるでない
前もってチャックしておけば良かった
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外浦港の一番沖に浮かぶ根島
その後方には利島から新島・・・
根島は昭和の頃に初めてイシガキダイを釣った思い出の
根でもあるそれは暑い夏であった
相棒はカゴ釣りでトビを釣っていた
そのトビウオがウキ舞上げ水平飛行
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爪木崎灯台
毎年
年明けより水仙まつりが開催される観光名所でもある
石物釣りは早々に切り上げ
ウキ釣りでメジナなどを狙う
メジナ、シマアジ、イサキが土産となった
トコブシ、サザエを魚にあげるのも
もったいないので持ち帰る
やっぱり
腰、足がしんどくなり
10時頃に船長に連絡し迎えにきてもらい
久々の磯釣りは早上がりとなった
ツリトモに申し訳ない次第
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イサキの塩焼き、トコブシ、メジナの煮つけ
あと
シマアジ、イサキは刺身に残しておく
紫陽花が先々で見かける
下は野草のツクシカラマツソウ
今日は6月1日
鮎釣りが解禁する河川が多い
関東も晴れて最高の解禁日
鮎釣り師にとって
熱く長い夏がやってきた
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ツリトモと合流して
今季初の鮎釣りを昼まで楽しむ
だが、昨年来の腰痛やらで
石がゴロゴロの河原、流れの中はキツイものあった
けど
なんとか今年の初物もキャッチ
顔を見れたことにホッとした
河口湖から富士山を常に見ながら富士宮、芝川方面へ
富士宮は水が豊富、いたるところに富士山からの湧き水あり
流れとなり田を潤している
それは山梨も言えることかも
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朝霧高原の早朝
富士山も朝霧に包まれていた
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牧場が多く牛が離され
ミルクなどの看板が多い
茶摘みのお姉さんの頭後方には富士山だが
木が大きくなりすぎてチョこんとてっぺんだけ
下の画像の富士山が少しずらすと見えます
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解禁日は当たり前だが
数釣りができたというオトリ屋の親父さんとツリトモ
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カカアもなんとか鮎の顔を見れた
興津川での鮎釣り
あまり良い想い出はない
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ある大会(マスターズ)で
入賞したくらいだろうか
釣り友二人が神津へ磯釣りへ
メジナ、イサキ、イシガキダイを釣る
イサキ、メジナの刺身
美味い
アラ煮もとても美味いし飽きない味
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カスミソウが店内のあちこちに
会津の昭和町を思い出す
ハウスの中でのカスミソウ栽培
そして
「やなか食堂」「喰丸校舎と大イチョウ」「ミズバショウ」
ほか
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近況報告会
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