ご訪問ありがとうございます。くみです。自分の関わり次第で、子供が変わっていく。そんな姿が目まぐるしいニコ1日1日を、大切にしていくためのブログです。



今日は、

『人それぞれのペースで』です。


子供が人の迷惑になってしまったガーン


そんな時ないですか?


この時、母としての自分は、

相手を心配しなければならない、

謝らないといけない、

迷惑になってることを子どもに言わないといけない

と思いますよね。



相手が怒っている時、

は特に、

自分

子どものことを見失いがちになることがあるので気をつけたいですね。



例えば、

激怒している人の前で、

子供になまぬるい言い方をしてると、そこにも反感をかうかもしれないと、

子供にも厳しく怒ってしまう。ことがある。



けれど、小さい子どもにとっては

そのことはよく分かっていない。

自分の思いを聞かれずまま、

相手のいいなりになってしまう。

ことがある。




反対もありますね。



例えば、仲の良い人たちとの関わりで、

みんなは〇〇してる。できてる。



うちも〇〇しなきゃ。してみよう。


それで、出来なかったら、

うちの子は、、

なんておもうこと。



それに、子供の前で

「この子も〇〇できたらねー」

と言ってしまう。



これも子供のペースに

寄り添えていない。



人には

子どもにもそれぞれ

段階があるので、



他人に迷惑かけてしまったとはいえ、

その子に合った事をする。

でいいですし、

その子に合った対処法をする。

でいいと思います。


その子に合ったこと

とは、

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その子をよーく見ると

分かります。

行動、言動を、

よく見る

よく聞く



先ほどの人の迷惑になってしまった時でも、

その場では親だけが謝り、

子どもには後で伝えるのでよいのではないでしょうか。



人ができていて

自分の子ができていない

ような気がする時も、

謙遜しすぎて何もしない、

でもなく、

無理して背伸びしすぎる

でもなく、


等身大の自分

等身大の我が子


を見ていく。



自分の軸をしっかりもって、

子育てする。



多数派に負けないで、

大義名分に負けないで、

自分を持って

家庭を大切にしましょうニコ




子どもの素敵な芽を摘んでしまわないように

育ててあげましょうラブラブ


読んで下さってありがとうございます

今日もハッピーな1日をお過ごしくださいね音譜