こんにちはニコニコ
くみです

今日は「ごめんね」の仕方

人間だから
喧嘩はある。

こっちはその気はないけど、

喧嘩を売られ続けると

カチンときたり
しませんか?

あれもこれも
全部やっている
尽くして上げている

なのにこれ以上
何を求めてくるの?
私に全部言わないでーえーん
誰か助けてーえーん


けど、家にそんな都合よく
助けてくれる人なんていません。
他人は関係ありません。


親子間の悩み
ありませんか?


毎日容赦なく
自分にふりかかる
子育てワーク


とにかく
毎日何かが起こる
昨日終わったのに
また今日も汗


平坦な道ばかりではない


学ぶための
親子であるびっくり


トラブルが起こった時は
やはり
親の方から
年下を包み込むことをオススメします
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「ごめん」


悪い方が謝る


そんなイメージですが、


その場を理解した側が使う言葉なような気がします。
親の方から
器の大きい方から
しかでない言葉。


子どもは理解できないので
なかなかごめんが
でてきません。

大人は理解できるから
ごめんを言う場所
わかりますよね。


まずは理解する者が、
その場を
納める
制する


「分からない言い方しちゃった。ごめんね。」
「もうちょっとこうした方が良かったのかな。ごめんね。」


子は親の鏡


お互いが同じ想いに囚われていること
多々あります
親子よね〜にやり


ごめんを言わないにしても、
大人が気付いて
先に包み込める
「素直な気持ち」を
持っておきたいですね


今日も読んで頂きありがとうございますニコ
ニコニコの週末をお過ごし下さいね音譜