YASUのブログ -28ページ目

団塊のひとたち

おいらが世に出回るようになって 三人の団塊のひとたちに知り合ったことがあります。つまり この方々は社長といわれるひとたちで 必ずといっていいほどその分野において先駆者として成功しているひとたちでした。高いハードルと鉄壁のような壁…彼らの手元として働いてきたのですが…3人には いくつか共通点がありました 粘りづよくて エネルギーに満ち溢れ 疲れることを知らない。スピード感あふれ 競争心旺盛。食欲旺盛。長時間働くことを苦としない などなど…当然 かれらの手元で働くということは かれらの分身として立ち振舞うことを要求されるわけです。厳しい要求がほとんどでした。なにもないところから あるものを造り上げるとゆう創造力や仕事において目的を達成することの喜びを 彼らから教わりました。お金を稼いで豊かになりたいのは皆一緒なんだけど その前にやらねばならないことがある。それを二十代から三十代まで おいらの前を走り続ける三人の団塊のひとたちは理屈でなく自らが行動することにより「こうやってやるんだよ」と教えてくれました。まだまだ 教わり足りないことがたくさんあるんだけど…おそらく彼らに引退とゆう概念はなく 最後まで現役として走り続けることでしょう。おいらだって負けないぞ!?てなわけで ほなパー

ムービーズ⑤

レイジングブル 80年代の映画。ロバートデニーロと監督のマーティンスコセッシ そして 名脇役で主演男優を食った演技で有名なジョーペシのトリオです。この映画のみどころは デニーロの体重の増減。ボクシング映画だから前半は引き締まった体格ですが後半の引退してからショー劇場のオーナーになってからの劇太り!同じ人とは思えませんニコニコそしてジョーペシとの兄弟役の演技。本気さながら殴りあいの兄弟喧嘩します。白黒の映像がまたいいんだよね。リアルな演出が心臓バクバクさせます スコセッシ監督の映画は リアルで現実的。普通の映画みたいな非現実性はあまりなくて 少し考えさせられるところもあるけど…休日にポテトチップスでもたべながらみたい作品です音符ほなパー

お茶漬け

小腹がすいたときや ご飯があまったとき たまに食べるお茶漬け。おいらは永谷園のお茶漬け海苔を飯にかけ湯をそそいで ササッといただきます。おかずは 漬物 梅干し 昆布の佃煮など。寒い冬には体も暖まります。もともとは江戸時代の奉公人が 忙しい仕事の合間に急いで食事をすませるために考案されたそうで お茶をぶっかけ 唯一のおかずである漬物だけは 皿に山盛りで支給されたそうです。昔のひとは大変だったんですね。じつは いまさっき,お茶漬け食べましたニコニコおかずは 人から頂いた自家製の梅干し。十年もので水分がなくて シワクチャの梅干しw うまかった。まぐろ茶漬けとゆうのもあってまぐろの切り身を醤油に漬け わさびを飯にのせてお湯をかけて…うまそうでしょ?ぜひトライしてみてください!まぐろは市場とかで店を閉める間際に安く叩いて売ってます。ってなわけで ほな おやすみパー