最近は ありがたい事に仕事が(お客様方感謝してもしきれません)忙しくて
また 昔と違い 今はまだ体力も戻りきってないないので 仕事が終わると気持ちからグッタリ
身体も重く トーゼンのように昔みたいに呑みにも行かれません(笑)
早く体調回復させないとあきません(笑)
さて思い出話は オムツまででしたね
さあはじめまーす
オムツはすっかり慣れてきましたが でもトイレにはいきたいのですよ
ですがそこは退院するまで許されないでした(苦笑)
さて問題はここらあたりから始まった気がします
その問題とは
ある夜からはじまりました ベッドの上で ウトウトしながらも目が覚め 部屋の中をみまわすと(この頃は個室でございました)
足元の壁のところに女の子が笑いながら立っていました JKだかJDだか、まあ若い女の子
僕自身も何も思わず「どっから来たの?」などと、のんきに質問するぐらい
その女の子に、敵意も恐怖感も感じなく(あ けっして怖い話ではないですw からね)
そうするとその子は 隣の部屋がある壁を指差し 「おばーちゃんのところに来てて」
僕も「そーなんだ〜」と納得して いくつ?とか家はどこ?病院に泊まってるんだ? などととりとめもなく随分とその子と、
お話しをしてました そのうち随分色々話したなと思っているうちに いつのまにか寝てしまったらしく。
看護婦さんのオハヨーと言う声で目を覚しました
体温、血液もはかりしばらくすると朝食なのですが その日は看護婦さんに続いて 先生もいらして挨拶する間もなく
先生は僕の顔を覗き込み 笑顔で 「山﨑さん昨日だれか来てたの?」 とお聞きになります
僕は悪びれもせず 「はい隣の部屋の子がきて 沢山話をしました」と笑顔でこたえました
と先生と看護婦さんはお話しをしながら 部屋から出て行きました。
?????なワタクシはあまり気にもせず また目をつぶりねちゃいました。
さあこれが事の始まりです そして今日はここまででございます
また次へ続くのでした 今日は千葉も一日中雨がふったりやんだりでございます
どうかまたどこかで災害が起きたりしませんようにm(_ _)m
みなさまもお元気でおすごしくださいm(_ _)m

