ついに我が家にとっくり椰子がやってきた。


中学生を持つ母が教える英語の部屋


今まで来てほしいと願っていながらも

なかなか、やって来てくれなかった。


今日、やっとその願いがかなった。


中学生を持つ母が教える英語の部屋


かれは、はるばる沖縄からやってきた。


通常、沖縄からは、2日でやってくる道のりを


4日もかかってやってきた。


理由は、一時、行方不明になっていたのだ。


中学生を持つ母が教える英語の部屋


家族は皆、とても心配した。


我が子のように・・・。


本や品物であれば、さほど心配はしないが、


彼は、生き物だ。

暖かい沖縄を離れての一人旅で


水も貰えず、さぞ心細い旅路だったろう。


おまけに到着予定は、2日も伸びていた。


中学生を持つ母が教える英語の部屋


到着した彼を家族皆で箱から出してやり


たっぷりとみずを与えて、語りかけた。



「ようこそ、我が家へ」



「ところで、あなたのお名前は?」



脳裏に「つるぎ」と浮かんだ。



「つるぎくんね!」



彼の名前は、「つるぎ」になった。



今日から家族の一員だ。





ここから購入しました。


株式会社 平成造園

http://www.heisei-zouen.jp/



在庫がなくても、ちょくちょく入荷してくるそうですので

毎日、サイトチェックすることをお勧めします。




中学生を持つ母が教える英語の部屋



英語は主語と動詞を明確にしている言葉ですね。


日本語では、


(わたしは)カレーがすき!


明日、(わたしは)そこにいかない!


など、主語を省くことが多いですね。



でも英語では


I like curry.


I will not go there,tomorow.


のように、必ず必要です。



英語をマスターするために大事なことは


主語と動詞をしっかり理解することだと思います。


特に


ビックリマーク 主語と動詞は、文の先頭にあることが多い。


!! 主語が変わると動詞の形も変わる。


の2つをまずは理解しておきましょう。

詳しくは、あした。




中学生を持つ母が教える英語の部屋

我が家にブルーボトルがやってきました。クラッカー


と言っても歩いてきたわけではなく、ブルーボトルのワインを

買ってきたのです。(-^□^-)


すぐに中身を別容器に移して、ラベルをはがしてブルーボトルに

しました。


ワインは、ドイツ製の白で猫の絵がラベルに描かれていました。


我が家ではワインはほとんど購入したことが無く、何年かに一度

ボジョレヌーボーを買うぐらいです。


それとて味はすっぱくて、飲まずにだめにすることが多かった

のです。


ところが、これはとても飲みやすくジュースみたいでしたので、


主人も抵抗無く飲んでいました。お値段も1,000円以下でした。


さっそく、


ブルーボトルに水を入れて、日光に1時間ほどあてておきます。


それだけでブルーソーラーウォーターの出来上がりです。


この水は

潜在意識を変革してクリーニングしてくれるツールです。


ただ飲むだけで、「愛しています」と潜在意識の記憶、


すなわち、


インナーチャイルドに語りかけるのと同様の効果があるそうです。