わが子に質問しました。


「私は行く」  


を英語で言うと?


一人は I am go.   もう一人は I'm go.


同じ答えですが、間違いです。


中学生を持つ母が教える英語の部屋


なぜ間違いなのか?


それは、1文の中に「be動詞」と「一般動詞」を


一緒に使っているからです。


答えは、 I go.


1文の中に、動詞は1つ。


これが英語の鉄則です。


主人も同じ間違いをしました。



I go. だけだと変だから I am go. とか I  going.


にしたいところですが、それが間違いのもとです。



もう一度繰り返しますね。


1文の中に、動詞は1つ。


これが英語の基礎の基礎なのです。



次回は、動詞がないと文章が成り立たない です。



よろしければペタをお願いします。

ペタしてね



中学生を持つ母が教える英語の部屋-gold4


いま、本を読んでいます。


船井幸雄 さんの


「必ずこれからこうなる


だからこう対処しよう」 (徳間書店)



を読んでいます。



それについてのコメントを


この土日に書き込む予定です。



さて、暗記用 学習ポスターに


多くの問い合わせをいただきありがとうございます。


発送は、この土日にしようと思います。



お申し込みをいただいた皆様へ


いましばらくお待ちください。






よろしければペタをお願いします。

ペタしてね



中学生を持つ母が教える英語の部屋

青森県知事の要請で2年間、医学博士の高柳和江さんは、ほほえみ


の研修ワークショップを開いたそうです。




青森は、秋田に続いて自殺率が高い県のワースト2でした。1年半で、


1万7千人の方が研修をうけたそうですが、初日、リウマチで杖を突き


ながら、やっとこられた婦人が、3日たったら「もう杖はいらない」と自


分の足で歩いて来たりPTSD(心的外傷後ストレス障害)で、30年近く


人前でマスクをはずさない男性が、3日後の記念撮影にはマスクをは


ずしニッコリとか。



アンケートにも「活力が湧いた」「頭の回転が良くなったと感じる」「職場


にいやだと思う人がいなくなった」「自分の事を好きになった」「自殺を


思いとどまった」と言う方もいらしたそうです。




高柳さんは、このワークショックを通じて、歩けない人や鬱だった人が


元気になっていく姿を見て、本当に人間の心のあり方が全身を変える


というのは、間違いないとおもったそうです。




人をほめたり、人を喜ばせたりすると相手の笑顔を見る事ができます。


そういう自分に感動して連鎖がおき、自然と笑いが湧き起こります。


この時、人間の脳内では、エンケファリンやエンドルフィン(鎮痛作用)


が出ているのではないかということです。








よろしければペタをお願いします。

ペタしてね