The 133th day「プールで、そして人生でぷかぷか」 | まるやまのハワイ留学記

まるやまのハワイ留学記

京都の大学生まるやま(当時22歳)が一年大学を休学し、2009年〜2010年にハワイ大学マノア校に留学した記録です。
帰国後大学を卒業し就職。現在はメーカーにて働いています。

ハワイ留学をお考えの方はメッセージくだされば、お返事致します。








純一とホテルのプールでのんびり。





き、気持ちいい!



こんな場所で
こんな時期に
こんな年齢で




ぷかぷか





僕らは贅沢者である!






自分らの未来はどうなるんだろうかなぁ。


皆と違うレール。ちょっと不安もある。



でも、そもそも同じことがおかしいとも思う。


でも、何だかんだで僕は一番まともなレールを歩いてる気もする。









1000年後、地球に人はいてないかも。

マトリックスの世界になるかも。

人は裸で石オノを持って生きてるかも。







自分は、良い時代に生きてるのではないだろうか?






そんな世の中に生まれて、僕は今22歳でぷっかぷか中。



これはきっと、僕を高めてくれているはず。



何をするにも、人としての基礎が必要なのなら、それを貯める期間だった。と肯定する。





確実にここに来る前よりも、エネルギー値が増しているのだけは分かる。