The 131th day「自分は男なんだぁー!」 | まるやまのハワイ留学記

まるやまのハワイ留学記

京都の大学生まるやま(当時22歳)が一年大学を休学し、2009年〜2010年にハワイ大学マノア校に留学した記録です。
帰国後大学を卒業し就職。現在はメーカーにて働いています。

ハワイ留学をお考えの方はメッセージくだされば、お返事致します。
























留学131日目。



















今日は久々にスタバ@kokomarinaに滞在中!!





























男はよく、意味を求める生き物だと言われる。










これは本当に当たっていると思う。そんな僕も常に無意識にも意味を求めているし、それを見い出すことが出来れば楽しい。僕の心は男の中でも特に、男っぽいと思う。













今はこう思うけど、留学の途中まで、僕はこう思っていた。僕はどっちかと言えば、女の子に近い男の子なのだ!と。














でも、留学の途中で言われた!僕の考え方は、完全に男やで!ビシーン!と。







そして、前ブログに草食か肉食か分からんって書いてたけど、完全に肉食やー!ピシーン!と。











自分の中では結構衝撃的だった。え?マジでか?











その後、自分の考え方や、今までの行動を見直してみると、女らしい要素は特になく、男的考えの基行動していたことに気付いく。














ち!な!み!に!








自分はそうだから、論理的でバリバリ言うタイプの人が苦手なのかもしれない。



そこに面白さを感じない。








だからこそ、感覚や、感性で生きている人に憧れるのかもしれないなぁ。