The 47th day「おパンツでピーチ」 | まるやまのハワイ留学記

まるやまのハワイ留学記

京都の大学生まるやま(当時22歳)が一年大学を休学し、2009年〜2010年にハワイ大学マノア校に留学した記録です。
帰国後大学を卒業し就職。現在はメーカーにて働いています。

ハワイ留学をお考えの方はメッセージくだされば、お返事致します。





47日目。

もうすぐ50日目。つまり、1/3が過ぎる。



僕は留学で、変われているのだろうか?
今日は予定を変更し、出来なかったので、明日見直しすることを忘れないように。





今日は1限目からプレゼン。


Essay class で、動詞の文法を説明するというものだったのだけど、何とか終了。


ふぅー。


頑張ったので、ペアの YASU さんに飯を食いに連れってもらおう!




学校が終わって少しジムに行き、その後ヨーグルトランドへ。


色々思った。


ガールズトークは面白い。

やはり、女性は男性よりも精神年齢が高い。

今年で23歳の僕は、妹と一緒の20歳の女の子達と気が合う。

妹ともなかなか気が合う。(と僕は思っている。)


やはり、どんな種類の BAD MOUTH も意味をなさない。マイナスの意味しかなさない。


あと、プログラムで面白くていつも明るい MIKI は、実は家族のことで気になっていることがあったということを知った。しかし、それを誰にも言わないで、いつも明るくて、僕にはあいつが一番楽しそうに見える。人にもやさしく、気を使うことができる。お母さんも、ハワイで彼女が楽しく、人に優しく、成長することを願っていると思った。


人間はやはり、家族の為に生きるのが一番幸せなのではないだろうか?


それは人によるけれど、そう思う僕は、=幸せな家族に囲まれている。んだな。






自分で自分のことを褒めるのは、高めたいのに結局、落とすことになる。







AIKO には、僕がなかなか心を開かない人間だという事がバレていたようだ。



ちなみに、このブログもバレて恥ずかしい。


あいつとは気があって楽しいので、仲良くなれると良いな。






その後、サンディビーチに行って、おパンツ一丁砂まみれになりながら、帰宅ー。


高校のとき、学校のプールに忍び込んではだかで泳いだ青春を思い出した。