The second day | まるやまのハワイ留学記

まるやまのハワイ留学記

京都の大学生まるやま(当時22歳)が一年大学を休学し、2009年〜2010年にハワイ大学マノア校に留学した記録です。
帰国後大学を卒業し就職。現在はメーカーにて働いています。

ハワイ留学をお考えの方はメッセージくだされば、お返事致します。




まるくないけどまるやまのブログ@ハワ大留学中-オープンカー






9時半に起きる。




一昨日は飛行機の中で寝てなかったので、起こしてもらうまで、泥のように眠った。





ホストマザーが作ってくれた朝ご飯を食べて、純一が作ってくれたフルーツジュースを飲んで、(両方うまうまー得意げ)まずはハワイ借りてくれたオープンカーでドライブ&サーフィン。





ハワイをオープンカーで駆け抜けることが出来るなんて!!





とっても幸せな気分。







山や海、自然の景色が奇麗でダイナミック。





皆がハワイに来る理由が分かる。





で、サーフィンが有名なノースショアへ。









まるくないけどまるやまのブログ@ハワ大留学中-サーフィン







4人で2枚の板を借りたんだけど、いざ行ってみると、まーーーたく波なし!笑えますにひひシシシ





だから俺は、ヤスハルとパドリングバトルをしながら、ひたすら浮いて遊んだ。









これはこれで、楽しかったけどなー♪





その後は、Doll プランテーションへ。






フルーツで有名なあのDollだよ☆






そして、ワイキキの牛角に。






純一の友達と、ウェルカムパーティ&バースディパーティ&ヤスハルグッバイパーティなど、ごちゃまぜパーティ。






帰りにチャイニーズと英語で話したけれど、やっぱりまだまだ話せない。
(まだまだって、話せるわけないなー。)






それにしても、純一は俺とヤスハルの為に、凄く色々やってくれてる。





とってもうれしい。





純一は、ハワイに行って人間的に凄く成長してると思う。


こんな言い方は、えらそうに言うようであかんな。



だから自分もそうなるぞ。






帰宅後、葵からもらった手紙を読んで、感動!




頑張ろう決意を新たにした。









さて、明日ヤスハルが帰るから、同時に旅行気分も終わり。







英語については、聞き取りは思っていたよりも出来てうれしいけれど、英語で自分の思ってることを言えないから、そこが辛いところ。







でも、だいたい自分の中に、日常で困らない語彙力はあることを実感。







純一に頼りすぎないようにして、外人と英語を話す機会を多く作ことが、その問題を解決する一番の方法だと思う。








まずは、出来るだけホストマザーといっぱい話そうと思う。








to 父ちゃん母ちゃんと葵




このように、僕はとっても元気にやってます。