ども、試験前、試験後のあんどです。
察してください(笑)

今日、小さな発表をする場面があって…
あと、昨日は緊張する出来事があって…

とても、精神的に苦しかったです。
緊張しぃで…

そして、平常心の時…ゃ、平常心でも、ダメか。
ゃ、私、このBlog読んでもらうと分かると思うんだけど…

話が長い(笑)

で、平常心の時は、話が長くなっても、伝えたいことがハッキリしてるから、相手に頷いてもらえることが多い。
※だが、話が長いと言われる。

だがしかし、この緊張状態は、カンペを用意していようと用意してなかろうと、しくじる。

カンペを用意している場合…
文字を追うことに集中してしまい、聞き手に気持ちが届かない。
しかも、緊張しすぎて文字を途中で見失ったり、日本語が話せなくなったり、漢字が読めなくなったりする。
笑えよ、これが私だ…(泣)

カンペを用意していない場合…
聞き手には、私が何かを伝えたいという意思は伝わっているようだが、緊張のため、頭の中が真っ白になり論点が何なのか分からないまま、スピーチか発表か何だか訳の分からない何かが終わりを迎える。

時々、緊張する自分のせいなんじゃないかって、緊張を言い訳にしている自分がいるように感じることがある。
でも、発表した後でフィードバックした時にこういう風にウジウジ考えるんだけど…
実際、発表しなきゃいけない環境になると、「もうダメだ帰りたい学校爆発してくれ私を開放してくれ」って思いはするけど…
でも、発表で失敗したりしても、それを緊張しすぎたせいにはしたくない。
…でも、それは理想の自分であって、「緊張してたから」と言い訳として言葉にしなくても、心の奥で「アガったせいだ」って思ってる自分がいるようでならない。

まだまだ未熟。
多くの経験を積んで、この緊張しすぎる性質を何とかしたい。
4年間の学部生時代、毎週のように発表の機会を与えられたが…
変わらなかった。
4年じゃ足りなかった…もっと、もっともっと数をこなしていけばきっと…!!

秋の学会も、面接も、いっぱいあるけど、頑張る!!!!!