パリ惨劇の首謀者と
されるアバウド
彼のISにはいった頃の
笑顔が悲しすぎる
彼の弟までもがISに
加入していたなんて
両親の悲しみを思うと
余りに惨すぎる
今も第二のアバウドが
哀しい戦いに武器を持つ
そこに本当の夢や愛の
世界は無いのです
朝早く起きて
京セラドームに
満面の笑みで向かう
娘と同じ歳頃の若者が
命を燃やす世界って
社会への失望が
間違った未来を
彼等の心に創生
現代の歪みの犠牲者
なのかもしれない
水仙が早くも咲き
蜜を吸う
幸せな未来が訪れる
その為に正しい判断を
みんなで幸せになりたい
優しい時間が訪れる
そんな日々が
1日も早く
訪れます様に!

