今頃
太陽の光を浴びて
土手の草野の中から
土筆さん誕生日和を
待っている

三寒四温を繰り返し
待ち侘びる春が来る
太陽に照らされ
輝く水仙
ひっそり咲いて
ひっそり枯れて
静かに来年を待つ
争う事もなく
只々自分に与えられた
定めを生きる
イスラム国を認めたいと
思います、
だけどそれには
武器を捨て
国民の幸せを守り
世界中の国々と交友関係を
維持してください。
世界の全ての国の
平和と友愛が
保たれますように


