あゆみとモリコはルームシェアしていましたニコ

ある日、
古井くんメール[今日暇してない?大学時代のイケメン友達と飲んでるんだけど生ビール]

モリコ「あゆちゃん、古井くんから暇かってきたんだけど!」
あゆ「古井くん?!いーよ!飲もうよ」
モリコ「しかもイケメンくるってちゅー

鵜呑みにした私たちはウキウキしていましたチーン
おろか。。。

そして、わざわざ八◯子からはるばるやってきた、古井くんとイケメン友達🤝
最寄りの駅まで迎えに行ってあげましたウインク

古井「もりさんパー

モリ「....」

まったくイケメンではない。
むしろ同じ歳とは信じがたいおじさんがきた。
そして、昼間からのんでた奴らはいい感じに出来上がってましたニコ

古井「こいつミツル」
ミツル「よろしく!!」
うむ、、、あゆみがキレるな真顔

スーパーで買い出しをすませて、帰宅グラサン

ガチャ

もり「あゆちゃんきたよー」
古「久しぶりパー
ミ「おじゃましまーす」
あ「....」

だよね真顔


ある程度酒が入るとあんまり気にならなくなる現象ニコニコ

み「今日買い物もしてきたんだよな!」
ガサガサ

おもむろに今日買ったと思われる店の袋をガサガサあさるミツル。
み「これ!よくない?」

それは、一見普通のパンツなんですけど、ポケットから舌をだした👅スマイルがでている。。。

20代も後半のましてやおじさんが滝汗
Tシャツも広げてきましたが、サングラスをかけた可愛らしいキャラクターが、、、

よくみると今日のポロシャツのポケットからもスマイルがのぞいているではないか真顔


キツイ、、、、

さらっと、会話をそらして、ミツルに服をしまわせました。
そもそもなんで自慢してきたのか、、、

深夜まで飲み、グダグダしてきたので皆寝ることにぼけー
古井くんとミツルはさゆの持ってきた布団で二人仲良く寝てもらい、わたしとあゆみはそれぞれの部屋へ行き眠りにつきましたぼけー

が、音に敏感なモリコはなかなか寝付けずニコ
ドアの隙間にも防音シートを貼る徹底ぶりww


しばらくして、


ヒタ、、、ヒタ、、、ヒタ、、、、ズボズボズボズボッ