3万円から始める、大学生のFX日記
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2010/02/17 ちりも積もれば

+60円


本日も、1回だけのトレード。
たった60円だけれでも、マイナスよりはまし。
ちりも積もればなんとかといいますから。

ですが、取引数量が少ないと、大きな利益は見込めないですね。
損失も少なくて済むのでいいのですが、、、
プラス1万とかやってみたいものです。

2010/02/16 久しぶりの取引

+100円


本日は、約1週間ぶりの取引。
以前の負けを反省し、すこしチャートの勉強をしていました。

今日は、確実にいこうと、上昇トレンドだろう相場でチャレンジ。
1回だけのトレードでしたが、プラスを得ることができました。

今後、ルールとして資金が10万近くになるまでは、数百円ぐらいの損益範囲でトレードしていくことにしました。
これで、まずは最初の目標10万円を達成していきたいと思います。

2010/02/04 負けなし

+200円


本日は、1回の取引しか行っていませんが、プラスで終えることができました。
下降トレンドが出ていたので、売りでポジションを立て、そのままリカク。

その後はレンジになってしまったので、今回はここで終了。
レンジからトレンドへの転換の見極めが苦手なので、手を引きました。

まずは、3万円に戻さなくては、、、

2010/02/03 またまたマイナス、、、

-600円


マイナスが大きすぎる、、、
1回の負けを3回の勝ちで取り返しています。

というより、プラスが少ないのでしょうか。
50円、100円、150円。
取引単位が少ないので仕方ないっちゃ仕方ないのですが。

2010/02/02 またもや、、、

-390円


取引内容は、1勝2敗。
勝ちが60円で、負けが450円。

勝ちが小さく、負けが大きい、、、
どうもリカクラインが高い気がしてきました。
ラインに行く手前で反転して、損切りという形で終えていることが多くなりました。

このままでは資金が、、、

2010/02/01 地道に

+180円


ドル円が急上昇しました。
米ISM製造業景況指数が予想よりも良かったのが原因のようです。

ただ、この上昇がどこまで続くかまったく見当がつかず、ビビッてチャートを眺めていました(笑)
その後、急上昇は短期的で終わり、そのまま高値で推移していたので、下がったとこで買いを入れてみました。
まぁ値下がりはないだろうと確信していたので、どこまで上がるか3時くらいまで粘っていました。

そして、結果は500mlジュース!
少額ながらも、今回はプラスで終えたのでよかったよかった。

2010/01/29 ボロボロ

-2290円


ボロボロです。
プラスが出ていたので、調子に乗り、取引単位を多くしたことが敗因です。

チャート上ではまだまだ上がるだろうと踏んでいたのですが、どうやら急な上昇は機関投資家の大量売りによるものでした。
上昇の内容がわからずに、今までの1000通貨単位を3000通貨などにしてしまい、相場の反転に対応しきれず、マイナスの幅が大きくなりすぎてしまいました。


今回の取引は、反省すべき点がたくさんありますね、、、

2010/01/28 小さいけどプラス

+160円


久々のプラス。
ジュース1本分ですが、、、

今回は、小さい利益で何度かトレードを行いました。
そろそろマイナスは嫌だと思い、無理やりプラスに持ち込みました。

しかし、マイナス時の額が大きすぎますね、、、

2010/01/27 チャートが読めず、、、

-280円


本日は、開始時が下降トレンド気味だったので、逆張りで狙っていました。
最初はうまくいったものの、下降が思ってたよりも鋭く、すぐに損切りラインへ、、、

その後、レンジで買いポジションを建てましたが、値動きが小さくなかなかリカクできず、さらに睡魔に襲われ決済へ、、、


結局、プラスよりもマイナスが大きく、結果はまたもやマイナス。
今までの売買を見ていると、マイナスが大きく、プラスが小さい。
すなわち、負けは大きく、勝ちは小さい。

これじゃ、お話になりませんね、、、

2010/01/26 指標に留意しなければ、、、

-570円


本日は、0時前から取引開始。
この時点では、ドル円89.60-89.65を推移していました。
値幅があまりないため、まだまだ入門レベルなのでいいタイミングだと思い、買いポジションを建てました。

その後、89.75まで上がったので、売りを考えていたのですが、ずるずると下がりはじめました。
まあそのうち止まり、反発してまた上がるだろうと予想していたのですが、それに反し、89.50付近まで下がってしまいました。

そして、ここで損切り、、、


よくよく調べてみると、指標発表があったみたいです。
『米消費者信頼感指数』
『米住宅価格指数』

しかし、どれも予想よりもよく、マイナスの材料ではなかったと思います。
これは、もう少しつっこんで考える必要がありますねえ、、、