未整理箱。古い四国犬の話でも入れておこうか -6ページ目

未整理箱。古い四国犬の話でも入れておこうか

主なテーマは以下です。
■二代目の箱「長春系四国犬の回顧録」
■三代目の箱「気が付けば犬がいた件」
■「遺伝子のつづら」(毛色で悩んでみる)
■「表現のつづら」(たぶん雑談)

﹅(・ω・*)ノ  いぬならべ日和でしたね。 ヽ(*・ω・)ノ

 

 

本日は、穏やかに晴れた小春日和。日保全国展には絶好のお日和で…。

なんて申しておりますが、私、会場に伺えてませんえーん

行事があって出勤しておりました。よりによってなんで今日やねん!

らんちゃんの同胎の子が活躍されていると伺っておりましたので、是非拝見したかったのですが、叶いませんでした。

 

しょうがないから、らんちゃんの画像を貼るショボーン

らんちゃんのチャームポイントの尾っぽ。

この子はぴよんと高く巻いている尾がいいね。

 

換毛で随分毛が浮いて、毛色がぼんやりしています。さて、この子はどんな仕上がりになるのかな?

 

全国展に出陳された方、運営に携わられた方、皆さまお疲れ様でございました。皆さまからお話を伺えることを楽しみにしております。

11月の日保カレンダーは、展覧会でめっぽう度胸があったというレジェンド、松風号。

「まつかぜ」と一般的に呼ばれていますが、「しょうふう」で登録されたという記録もあります。でも、「まつかぜ」の呼び方のほうが、なんか"らしい"感じがするニコニコ

 

四国犬の頬白…マスクは本当に多種多様な表現がありますが、この犬などが持っていたマスクの因子が、現代の四国犬において大きな一つの流れを作っていることが分かりますね。

 

 

二代目がらんちゃんをムチムチと肥やしています。

犬肥ゆる秋か、可愛がり過ぎかw

GOGO!四国犬!

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