安全地帯

中学生のころ聴いてました


音楽以外のところで

ガタガタしてたけど

安全地帯が再結成するなら

コンサートにいってみよう


僕と同じくらいの年代の人には

そういう気持ちで

出かけた人もいたと思う



ところが

そのコンサートで

まともに歌えないほど酩酊して

「(チケット代の)7800円くらいで怒るな」

と暴言を吐いたり

コンサートを途中で打ち切ったり・・・



ファンの思いを踏みにじる行為に

「ファンあっての人気商売だろ!」

と腹が立った


なんとかエリカ様のウソ泣きにも

腹が立ったけど



感謝の気持ちのかけらもない

藤岡弘、さんに説教してもらうしかない



昭和歌謡曲特集 3日目

昭和38年

坂本九さんの

「見上げてごらん夜の星を」

昨日の「夜明けのスキャット」と同じ

いずみたくさんの作曲です




玉置浩二! よく見ろ!
歌う前に深々とお辞儀してるだろ!





今年のチーム

9月になって、ようやく

公式戦で初の3位


ということで

先週の土曜日

祝勝会をやりました


その時に

ちょっと、うれしいことが(#⌒∇⌒#)ゞ


ウチの次男が

指導陣の話を聞いている時の

目が真剣で、態度がいい

と、あるコーチがほめてくれてるみたい


それをある保護者の方から

教えてもらった


その方も

コーチと同じように

ウチの次男を

話すときにしっかり

相手の目をみてますよね

とほめてくださった


きっと家庭での

お父さんとお母さんの姿を見て

そうなったんでしょうね

とまで言われると

うれしいのを通り越して

気恥ずかしくなってしまったσ(^_^;)


僕たち両親はともかく

やっているのは息子なので

家に帰ってから

またまた、次男をほめてやった


そしてウチの息子を

ほめてくださった方々

ありがとうございます

これからもよろしくお願いします



今日の1曲 歌謡曲特集2日目

個人的に 純粋な歌謡曲って

昭和40年代までで

50年代になると

ニューミュージック系の要素が入ってきたり

アイドル系の要素が強くなったりと

少しずつ変化していく気がします

今回は40年代に限定して紹介します

由紀さおり「夜明けのスキャット」

この夏、朝日新聞に

桑田真澄さんの高校球児への応援記事が

掲載された


それは「新野球道」と名付けた

桑田さんの野球に対する考えが

掲載されたものだった


記事を読んで

桑田さんの著もを読んでみたいと思ってました

先日、スポ少の卒団生のお父さんたちと指導陣で

飲み会があったとき

「俺も読んでみたいと思ってるんだ」と

いうお父さんもいました



タイトルは「心の野球」

心の野球―超効率的努力のススメ/桑田 真澄

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彼の知られざる、不遇とも思える生い立ち

その境遇の中でもった信念


「野球人である前に1人の人間として
正しいことは何か」

「逆境の中でも新しいことに挑戦していく強い心」

「すべてが野球のためという貪欲な好奇心」

彼の考え方が分かりやすく書かれていて

興味深かった


野球の原点は少年野球にある

という考えから

指導者としての考えもたくさん

書かれていました。


息子が入ってるスポ少の指導陣やお父さんたちにも

読んでもらいたいなぁ

すすめてみようかな



今日の1曲は

昭和歌謡曲特集 1日目

昭和48年

堺正章 「街の灯り」