12/12/12 C'omooooooooooon!!!!!!!! | **コティの在庫部屋**

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どっちも。(はぁと)







オリバー・ストーン監督の

衝撃作

『野蛮なやつら/SAVAGES』

日本公開決定!




きたあああああああああああああああああっ!!!!!


『ブッシュ』や『ウォール・ストリート』など問題作を次々に発表するオリバー・ストーン監督が描くクライム・サスペンス『野蛮なやつら/SAVAGES』が来年3月8日(金)から日本公開されることが決定し、劇中写真が公開された。


本作は『犬の力』や『サトリ』などの作品で知られるミステリ界の重鎮ドン・ウィンズロウのベストセラー小説を、ストーン監督が映画化したもの。若き実業家のベンと親友のチョンが、マリファナ栽培で大成功をおさめるも、メキシコの麻薬組織に目をつけられ、壮絶な戦いに巻き込まれていく様を描く。

実在の政治家や戦争、スポーツ・チームなどを題材に、過酷な状況で生きる人間の素顔を活写し続けてきたストーン監督の最新作は、ハリウッドで注目を集める若手キャストとガッチリとタッグを組んだサスペンス・アクションだ。『キック・アス』の主演で注目を集めたアーロン・テイラー・ジョンソンと、『バトルシップ』のテイラー・キッチュが主人公のコンビを、『ゴシップガール』のブレイク・ライヴリーがふたりの幼なじみを演じるほか、ジョン・トラボルタ、サルマ・ハエック、ベニチオ・デル・トロなど強烈な個性を放つ実力派俳優たちも参戦。今もなお熾烈な戦いが繰り広げられ、巨額の富が移動する麻薬マーケットを舞台に、ストーン監督がどんなドラマを描き出すのか気になるところだ。

『野蛮なやつら/SAVAGES』
2013年3月8日(金) TOHOシネマズ みゆき座他ロードショー


(朝日新聞デジタルより)


ちなみに、公開された劇中写真は、



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これではありませんwwwww



皆様、いよいよこの日がやって参りました!オリバー・ストーン監督なんで、来る確率のが高いと見込んではいましたが、

来年の3月!春うららの卒業式シーズン、このよき日にこのヤッバーンな映画が日本上陸です!!!www



折角なんで、他の媒体の記事も貼りましょうかね。



[シネマトゥデイ映画ニュース] オリヴァー・ストーン監督最新作、映画『野蛮なやつら/SAVAGES』の日本公開が来年3月に決まった。ベストセラー作家ドン・ウィンズロウの小説「野蛮なやつら」(角川文庫)を映画化した本作は、『キック・アス』のアーロン・ジョンソン、『バトルシップ』のテイラー・キッチュ、人気ドラマ「ゴシップガール」シリーズで脚光を浴びたブレイク・ライヴリーら注目の若手と、ジョン・トラヴォルタ、サルマ・ハエック、ベニチオ・デル・トロらベテランの共演も見どころの一つといえる。

 2010年にアメリカで刊行されたウィンズロウのベストセラー小説「野蛮なやつら」は、人気ホラー作家スティーヴン・キングに「セミオート版『明日に向って撃て!だ!」と称賛され、映画脚本の手法を取り入れた巧みな物語構成が批評家からも高評価を得た作品。

 ストーリーのメインを飾るのは、平和主義の実業家ベン(アーロン)と、元傭兵(ようへい)で親友の実業家チョン(テイラー)、幼なじみの美女で“二人の帰る場所”でもあるオフィーリア(ブレイク)。マリファナ栽培事業で成功したベンとチョン、オフィーリアは独特な三角関係にあるが、メキシコの麻薬組織にオフィーリアが拉致され、残された二人が奪還すべく、勝ち目のない闘いに挑んでいく。

 ストーン監督は大胆な暴力描写も交えて本作を描いたという。映画『ミッドナイト・エクスプレス』『プラトーン』『7月4日に生まれて』で3度のオスカーに輝いたその手腕に期待したい。(編集部・小松芙未)

(シネマトゥデイより)



ドン・ウィンズロウのベストセラー小説を原作にした映画『野蛮なやつら/SAVAGES』が、来年3月8日から日本で公開されることとなった。

2010年に発表された原作は、その詩的な描写と映画脚本の手法を取り入れた斬新な構成が、読者はもとより辛口の批評家にも高く評価され、モダン・ホラー小説の鬼才スティーブン・キングからは「セミオート版『明日に向かって撃て』だ!」と激賞された作品である。

プーケットのラグーナ・ビーチを拠点とする若き実業家、平和主義のベンと親友の傭兵経験のあるチョン。彼らが始めたマリファナ栽培事業は大成功を収める。ところが、メキシコの麻薬組織がこの事業を支配しようと乗り込み、二人と独特な恋愛関係を続ける幼なじみの美女オフィーリアを拉致! オフィーリアを取り戻すべく、二人は麻薬組織に対してイチかバチかの戦いを挑んでいく...。

優しいベンを演じるのは、『キック・アス』の主演アーロン・テイラー・ジョンソン。クールで屈強なチョンを演じるのは、今春『バトルシップ』のPRで来日したテイラー・キッチュ。そして二人の「帰る場所」となるオフィーリアを『ゴシップガール』のセリーナ役で大人気となったブレイク・ライブリーが務める。旬の3人を魅力的に描くのは、3度のアカデミー賞に輝いたオリバー・ストーン監督。大胆なバイオレンス描写、オフビートなユーモア、そして驚きに満ちたエンディング...原作の魅力をさらに倍増させる仕上がりに期待したい。

(海外ドラマNAVIより)



うふふ、どうよどうよ、期待高まっちゃうでしょう?ねえねえ!



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んーその期待に俺は答えられるのか?!



当たり前じゃなーい(はぁと)。もうとっくに答えてくれてるし。こんな写真で。うふ。



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んー、もう野蛮過ぎて堪らんwwwww



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照れるぜぃ。



アップの写真は各地の映画祭に出た時のものなんだけど、なかなかに兄貴、決まってますがな。

たまにはこんな、マスコミに囲まれたりして。。。




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「ミスター・デルトロ、キン坊ことキンバリー・スチュワートさんとの間に生まれた

お嬢さんのデリラさんがあなたにそっくりだって噂があるのですが、それについて何かコメントを」



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「・・・・・・・・・・・・・・・」



とまあ、バカな事言ってないでw ここで素敵な兄貴写真をどうぞ。




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普通にしてりゃあべらぼうにカッコいいのに、何で兄貴は時々、ねえ。。。



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全く。。。




という訳で皆様、来年3月にはお近くのTOHOへ是非足をお運び頂き、

ヤッバーンなデルトロを心行くまでご堪能いただきたく思います!どうか宜しくお願い致します!


なお、万が一デルトロが来日、と相成った日にはどうか皆様、ワタクシが愛するかの人へ会える事をお祈り下さい!



追伸:

兄貴が監督をつとめた短編が収録された「7デイズ・イン・ハバナ」のDVDも来年1月頭にリリースです。

ワタクシは予約済みですがw、、皆様におかれましてはレンタルでもいいので是が非でも!!!!!


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