恋の奇跡を呼ぶ。
花の魔法展
500年以上続く花精油の秘密。
植物医療の歴史は、今から5000年以上も昔、古代メソポタミア・エジプトにまでさかのぼります。
その後、西洋・東洋へと伝わり、花精油の処方を発展させていきました。
クレオパトラは、バラを敷き詰めたバラ風呂に入り、寝室もバラの花で満たしていました。
インドネシアでは初夜のベッドに、イランイランの花びらをまき散らすという美しい習慣が残っています。
ハンガリーでは、14世紀の事、70代の王妃が20代の王子に恋をしました。
どうしても募る思い。
王妃は植物療法士に、若返りの化粧水を作らせました。
そして、ついに王子から求婚され、ハッピーエンドを迎えたという逸話が残っています。
王妃のために作られた、この世界で初めての化粧水「ハンガリアンウォーター」には、細胞再生に働く花精油が調合されていました。
そして700年たった今でも、伝承的な処方として使われ続けています。
近代社会になり、一時は、非科学的と捉えられていた植物療法ですが、最近の科学では多くの花精油の共通点として、夜の肌や消化器系の代謝を高める働き、女性ホルモンの低下に働きかけることがわかってきています。
この、HANAオーガニック は、花の魔法を肌に届ける、夜専用のオーガニック・エイジングケア。
日本では、オーガニックコスメの基準が定まっておらず、1%でも入っていたら「オーガニック」とうたってしまえますが、HANAオーガニックは、外資マーク認証。エコサート基準レベルでこだわりぬいたオーガニック商品です。
こだわりぬいた商品以外にも、えそらフォレスト社長細田さん、開発者林田さんの「思い」にとても共感し、ファンになりました
オーガニック好き
精油好き
ロハスもメンタルに良い事も、、、
「感じる」
「心で」
とても1つの記事では書ききれない程の素敵過ぎる発表会でしたので、商品使用感等含めまして、また記します。
・・・・つづく.











