はじめまして
どうも、こんばんわ。ベーコンです。
はじめてのブログUPなので、はじめましても忘れずに。
GW中に読んだ本について今日はかましたいと思います。
『鏡の国のアリス』&『不思議の国のアリス』
作者は、有名なルイス・キャロル。
小学生の頃に、読んだのですがもう一度じっくり読むためにTRYしてみました。
私は福音書館から出版されているものが好きなのですが、地元の図書館に福音書館出版のアリスがなくあえなく断念。
私が昔読んだ時は、福音書館で読んだ気がしたんですが・・・。
まぁ、気を取り直して。
はじめに、『鏡の国のアリス』を読破
卵のハンプティダンプティのあたりは、不思議のだと思っていたが、鏡の国のアリスだったんですね。
やはり、読み返して正解だった。
ていうか、アリスの独り言(妄想?)すごいな。
アリスの異常さを確認。
やはり、読み返して正解だった。
全体的な話をしますと、わけがわからない。
これ、児童文学では一番タブーな発言今ワタシシマシタヨ
何とか読破
続いて『不思議の国のアリス』
鏡の国と違って、断然読みやすい!!
どうりで世界中で読まれているはずだ。
しかし、アリスの独り言炸裂。
知らない人について行ってはいけませんよ!うさぎにもね!
ちなみに私チェシャ猫大好きなので、彼?が出てきた瞬間テンソン上がる。
本当に、リンゴの皮むきみたいに消えていくんだね(*^▽^*)
でも、女王様は首をはねろ発言が児童書の割に多い。
つーか、何しても女王様は首をはねろと言います。
おっかねぇな、ばばぁ!
そういや、作者のルイス・キャロルさん。幼児愛好家で、胸が出てくるともう駄目ったそうです。
でわでわ、失礼します。
