いっぱい笑った日、たくさん泣いた日。どんなことがあった日でも同じ1日。誰にでも誕生日があるように、いつかその日がこの世に生を受けた自分の命日となる日がくる。前を向いてあるくことが辛くなったとき、今日この日が命日であるそう考えよう。