極星十字相殺拳 -32ページ目

極星十字相殺拳

北斗の拳やキン肉マン、ドラゴンボールについて普通「どうでもいいやろ」と思うことを真剣に自由きままに考える、そんなブログです。

自分の少年時代に、作品を通じて愛と友情と正義を教えてくれた製作者の皆様に、心から敬意と感謝申し上げます。

マンモスマンは勝利し、残るパワーでロビンを蘇らせました。

その頃、フェニックスとビッグボディは理性の神と狂気の神と闘っていました。

 

おわり。

 

ようやくマンモスマン終わった。

自分でもびっくりするくらい未だにマンモスマンへの嫌悪感が残っていたことに驚かされた試合でした。二世の後遺症、10年以上たっても健在。

 

俺としてはロビンにカメラ移してほしいんですが、しばらくはフェニックスの試合続きそうですね。

 

ところでキン肉マンはどこ行ったんですかね?

 

本誌だと1年ぐらい音沙汰ないような・・・マジで牛丼屋はしごしてたりして。

マンモスマンとコーカサスマンが互角の勝負を繰り広げました。

 

おわり。

 

あかん、マンモスマンが変にむかつく。

 

なんでしょうね、これ今の読者にはわからないかもしれませんが・・

しゃべり方とかが二世臭がしてすっごい嫌。

 

ありのまま読んだときの心境を書くと「やかましいわ、喋んな黙っとけボケが」となります。

あれならまだ「パゴォ~!!」とかだけのほうがよかった。

 

10年経っても未だに拭いきれない不信感と嫌悪感・・

ネプチューンマンはなんとか前シリーズで許せましたがこいつはどうなるやろ・・

 

サタンクロスの敗北はかなりショックだったんですけど、ぶっちゃけマンモスマンは今のままだと負けても何とも思わないと思う。好感度上がるよう頑張れるかな・・

サムソンティーチャーが敗れたところに、バッファローマンとニンジャが現れ超人血盟軍がそろいました。

 

おわり。

 

お、終わってしまった・・・

寄生虫サタンクロスについてもサムソンについても何ら経過が語られぬまま死んでしまった・・

 

いや多少なら回想シーンとかやってくれてもいいんですよ?

そら確かに二世のようなグダグダなのは勘弁ですけども、数ページぐらい回想あっても・・

 

二世でのテンポの悪さは読者がとっくにわかりきってることをわざわざ「あ、ああ~!!」とわざとらしく驚いて無駄に大コマ使って解説してたからであって・・

 

しかも今回バッファローマンとニンジャがたった二コマで合流とか展開が速い速い。

リアクション王のブロッケンすら「おお!バッファローマンにザ・ニンジャ!!」とかいうリアクションもなかったもんね。

 

さあ次回は・・・は!!!

 

マ、マンモス・・そばにはウォーズマンが・・あ、ああ~!!あ、頭が~・・!!!