極星十字相殺拳 -27ページ目

極星十字相殺拳

北斗の拳やキン肉マン、ドラゴンボールについて普通「どうでもいいやろ」と思うことを真剣に自由きままに考える、そんなブログです。

自分の少年時代に、作品を通じて愛と友情と正義を教えてくれた製作者の皆様に、心から敬意と感謝申し上げます。

ロビンの決別発言は半分危機感を煽るための演技でした。

ネプチューンマンの相手が武道の姿をした超神でした。

 

おわり。

 

うむ、ロビンの真意には納得した。

特にキン肉マンとウォーズマンがロビンに頼ってしまうというのは合点がいった。

 

あとはネプ、お前やぞ。

二世で散々老害マンと言われてから約10年・・ようやくやってきた捲土重来のチャンス。

これでまた時間超人戦のような醜態さらしたらマジで終わりなんで、がんばっていただきたい。

 

武道の姿のは、まあどうせオーバーボディでしょう。年内に正体あらわすやろか・・?

調和の神の目的は増えすぎた神の候補である超人の選抜で、余計な超人の整理でした。

ジェロニモが最上階に転送され、残った者のうち、アシュラマン、サンシャイン、ロビン、ネプチューンマンがキン肉マンと一線を引いて別行動しました。

 

おわり。

 

うーん、やっぱりアシュラマンの台詞回しに二世臭が・・

 

悪魔としてだから間違ってはいないんだが、王位編のイメージが強すぎて。

ロビンはまあ…いつぞやのジャンプ読み切りを思えば許容範囲。

 

しかし神の椅子云々の話で、なんでキン肉マンともう一度闘うことに結びつくのかマジでわからない。

 

これ俺だけ?ロビンの考えがまるでわからん。これがバッファローマンなら「最強の力を求めて」とかでまだ納得できたんだが。

 

ネプは正直どうでもいいです。28巻のおまけに載ってたイギリス最強コンビの誕生ですかね。

スーパーマンロードのあの人を倒したジェロニモ。その神から超人は神とするために生まれた事実が話されました。

 

おわり。

 

いいですね、こういう回想を待ってたんですよ。

ゴールドマンとシルバーマンは元々神でしたもんね。当然の話ですが。

 

しかし俺もネプチューンマンと同じく全然108の数の件は気づいてませんでした。

 

そしてアシュラマンやネプ、ウォーズマンもチラホラ喋る中、ここ数話の間、

全然喋らない超人博士のロビンマスク氏。

 

まだ本調子じゃないのかしら。