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べーこん

『蛍の光 四番』
千島の奥も、沖繩も、
八洲(やしま)の内の、護(まも)りなり、
至らん國に、勲(いさお)しく、
努めよ我が背、恙(つつが)無く。

ここ数ヶ月姿を見せなかったサギ。
どっか行っちゃったかぁ〜、
と心配していましたが、
いつもの場所に現れました!

無事で良かったビックリマーク





玄関に掛けてある時計の裏に  とかげ
頭隠して尻隠さずシラー

田圃の今年一年を追ってみました。 空の変化もご注目。
 
1月   麦が植えられています
 
 

2月   

 
 
3月
 
 

4月

 
 

5月   だいぶ黄色くなってきました

 
 

6月   そろそろですね

 

刈られてました

 

そして、水入れも完了、トラクター

 
 

7月   田植え

 

器用に稲の間を歩しています

 
 
8月   台風や強風にも負けず
 
 

9月   フカフカの緑の絨毯!

 

10月   だいぶ稲穂が頭を垂れてきました

 

11月   稲刈りが終わっていました

 
 

12月   麦が植えられました

 

 

 

 
 
これからまた一年が始まります。
この辺りも田圃がどんどん宅地に変わってきてます。
どうぞ此処はいつまでも田圃のままでいて下さい。
 
おにぎおにぎおにぎ
BARガンナー用弾薬ベルト

久々に作った気がするー。口笛






寒くなってきました。ブタネコ





SankeiNews
2018/12/01 に公開

青く、くっきりとぬける猫の形。眼下には紅葉で色づいた山々や田畑が広がり、これから本格的な冬を迎える阿蘇の景色が見える。
 熊本県南阿蘇村の阿蘇南外輪山。岩山の中腹にある空洞には、かつて「免の石」という巨大な石が宙に浮くように挟まっていた。高さ30㍍ほどの空洞にあった縦3㍍、横2㍍の石は「落ちない石」として受験生や就活生が合格祈願に訪れる場所でもあった。
 しかし、平成28年4月16日、震度7を記録した熊本地震で石が落下。思いがけず、そこから現れたのが猫のシルエットだった。落ちた石は砕けず、50㍍下にとどまり、「合格祈願者らの身代わりに落ちてくれた」と再び地元の人気スポットになった。
 「免の石」へは往復2時間。私有地を通るためガイドが必要だ。ツアーガイドをする地元牧野組合の柏田勲さん(78)は「あの日はすごい揺れで目を覚ました。後日『免の石』を見に行くと、登山道を壊し、木をなぎ倒しながら落ちた石があった」と当時を振り返る。みなみあそ村観光協会らが登山道の安全を確認し、地震の4カ月後の8月にはツアーを再開。いまでは国内外から猫をひと目見ようと登山客が訪れる。
 福岡県直方市から結婚記念で訪れた女性は「道のりは険しかったが、きれいな青空が出て、いいものが見られた」とうれしそうだった。
 「免の石」を失ったが、今後は福を呼ぶ〝招き猫〟として地元を見守ってくれるかもしれない。
(写真報道局 宮崎瑞穂)


SankeiNews  より引用

 

 

 

江戸時代に暮らしてみたい・・・

 

 

 

 

照れ

久々の作業アップです。
ここのところ、同じようなアイテム制作の繰り返しだったのでアップしようにも絵面に変わりばえがなかった、、笑い泣き

で、珍しいことに、英軍のレギンスです。
それも20対!
イギリスからの依頼でしたが、同じ物を20個なんて初めてだし、色々思うこともあって一度はお断りしたのですが、じゃあ何個ならいいのだ?とか食い下がってこられて仕方なく受けたかたちです。
画像は制作途中のものですが、完成し無事相手の方とも取り引き完了しました。
ホッとしました。


やれやれウインク

さくらの花びらさんのブログよりの一部転載です。

https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/35319043.html

 

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李成玉という李朝時代に全権公使として米国に行った朝鮮人がいる。

 

彼が米国に行くと朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンよりも劣り、メキシコやインドなどの民族よりも劣っていることを知り、衝撃を受けてこう述べた。

 

「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を保つことは出来ない。亡国は必至である。

亡国を救う道は併合しかない。併合してくれる相手は世界で日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。

日本人は日本の道徳を振り回してうるさく小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。

日本は朝鮮人を導き世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境遇から脱して人間としての幸福が受けられる道はない」。

 

 

もう一人、「朝鮮は日本を見習い、日本とともに生きていくべきだ」と言っていた金玉均を暗殺した洪鐘宇は帰国すると平理院裁判長に栄進した。

 

その彼(洪)は「京城新聞」主幹の青柳綱太郎にこう言った。

 

「こんな朝鮮国王を戴きながら朝鮮が滅びないのは僥倖だ。朝鮮も今や末路で、これで滅びない国はなく、四千年の旧邦も今は断末魔に近づいている。日本は速やかに朝鮮を併合してほしい。そして天皇陛下の政によりて一千二百万の朝鮮国民が日本国民として蘇生することを得れば、朝鮮国は滅んでも滅び甲斐ありと言わねばならない」

 

「私達の不幸な歴史」は自分達に原因があったのではないか。しかもそれを日本に助けてほしいと言っていたのだ。

 

それが歴史の真実である。

 

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他ブログ様から頂きました。
ちゃんと肝に命じていれば、、、ほんまアホな日本人。


土曜日曜と遠出しました。四国です。

しまなみ、、の、どれかの橋。

突如現れる! ここだったのかーー⁉︎

徳島。3レース程観戦してく。

子供の遊戯コーナーもありました。キャラはタヌキ。

帰りは瀬戸大橋。

宮島SAに、、、「交通安全」て。



強行の旅。眠い。