河野太郎氏が株主のファミリー企業「日本端子」がHuawei等と共同出資し『京东方科技集团股份有限公司』を設立。代取にはエリート共産党員 陳炎順氏が就任。同社と日本端子は更に『北京日端电子有限公司』設立。ファミリー企業を通じて“中国共産党に操られる国家の領袖”が日本に誕生すれば世界の衝撃。 https://t.co/8JLc7UZhpR
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) 2021年9月20日
絶対に日本の総理大臣にしてはいけない人物でしょう。
どんどん化けの皮が剥がれて来ている人物。
この方を支持している党員は早く覚醒して欲しい。
総理大臣に出馬してなくても日本にとって危険人物だと思うのですが。
それに対抗して、、頼もしい。
高市氏はC国の法律に関する知識は他候補よりも卓越しており、これが日本や日本企業にどのような脅威を与えているのか理路整然と説明されていました。(ニコ生討論会より) pic.twitter.com/etUKSz9xl9
— take5 (@akasayiigaremus) 2021年9月18日
どちらが日本国のために働いてくれるか明らかです。