「仕分け作業」のツケ | べーこん

べーこん

『蛍の光 四番』
千島の奥も、沖繩も、
八洲(やしま)の内の、護(まも)りなり、
至らん國に、勲(いさお)しく、
努めよ我が背、恙(つつが)無く。

<なでしこりん>さんブログ転載です

----------------------------------------------------------------------


自衛隊の判断すごい!一方、村山、菅直人、川島、蓮舫は罰せられるべきでは?

2015-09-11 18:08:08NEW !
テーマ:
国土強靭化・スーパー堤防の予算を削ったのは民主党の蓮舫ですよ!
 村山富市、菅直人、川島理史でなかったら、救える人命はあったはず!

 なでしこりんです。北関東を襲った豪雨。私が住む東京でもすごい雨だったわけですが、栃木県の鬼怒川の堤防決壊で取り残された人々への救助活動において、自衛隊員の的確な判断が「神判断」と賞賛されています。一方、堤防決壊の原因は「人災では?」という疑念もわきあがっているようです。 まずは「自衛隊の救助活動」の記事から。そして後半は「堤防決壊の原因」をまとめてみました。記事は「スポニチアネックス」からです。

     

 救助に向かった自衛隊ヘリが、電柱にしがみつく男性よりも、住宅に取り残された人を先に救出するシーンが生中継された。一見、安全そうな屋内の人を優先したのはなぜ?という疑問がお茶の間にはあったが、その後、助け出された人がいた住宅が濁流に流された。判断が正しかったことが分かり、ネット上には「自衛隊の判断、すごい」など称賛する書き込みが目立った。

 救出にあたる際の優先順位などは決まっているのだろうか。防衛省の陸上幕僚監部広報は「優先順位のような救助の決まりやマニュアルは一切ない。基本的には状況に応じて現場の指揮官がその場で判断をしていく」と説明。今回の被害状況をみて、臨機応変に救助に当たっていった結果だった。 (スポニチアネックス)
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2015/09/11/kiji/K20150911011105090.html

     
      自衛隊の訓練を妨害しているのは日本共産党のキラ

 救助に 当たった自衛隊指揮官の正しい判断が人命を救助したんだと思います。では、その判断はどこから来たのか? これはもちろん「日々の訓練」が生み出した「状況確認と臨機応援」のたまものでしょう。「百年兵を養うは一日のためにある」の言葉とおり、自衛隊員が日々の訓練をおろそかにしなかったから、こういう「的確な判断=神判断」ができたのでしょうね。

 ところが 一方、「自衛隊の訓練反対」などと、「日本の安全」を妨害する連中がいます。私は、こういう連中がお天道さまの下を平気で歩けることに疑問を感じます。「連中」とはもちろん日本共産党や民主党、社民党の連中です。こういう連中はほんとどうにかならないのでしょうか?

     
    村山は対応遅れを批判され「なにぶんに も初めてのことですので」と答弁

 日本人 は基本、「自然災害を誰かのせい」にすることはしません。日本人は寛容であり、「他者ではなく自己に責任を求める」民族ですからね。しかし、阪神淡路大震災の時の首相が社会党の村山富市でなかったら。東日本大震災の時の首相が民主党の菅直人でなかったら。伊豆大島の豪雨時に飲酒をしていて、住民に避難命令を出さなかった大島町長が日本共産党員の川島理史でなかったら・・・救える人命はもっとあったのではないかと思います。村山、菅、川島がなんら罰せられていないことが不思議です。

    
    こういう連中が日本で生きていけること自体が不思議

 今回 の鬼怒川の堤防決壊に関してはすでに「ソーラーパネル設置のために堤防を削ったことが原因」という報道が出ています。もちろん、「ソーラーパネル推進」をやったのは菅直人と孫正義だということは知られています。 「たかがソーラーパネルのために堤防を削るな!」という怒りの声もあるようですが、根本の原因は「スーパー堤防の予算を削った民主党・蓮舫にある」と考えるべきではないでしょうか。あの当時の「仕分けショー」を絶賛したマスゴミにも責任があります。

  主犯は民主党の蓮舫か?
    
 このバカのパフォーマンスのせいで災害対策予算が削減された!

 日本 は四季に恵まれた自然豊かな国です。でもそれは同時に、自然災害も多いことをあわせ持っています。ですから、自然災害に備えるために国家予算を当てるのは「必要経費」でもあります。民主党がさかんに吹聴した「コンクリートから人へ」は結局、日本の防災への備えをおろそかにするものでした。 私は改めて「日本の左翼は日本人を殺すために存在するのでは」と感じています。この連中の責任を見逃してはいけません。 By なでしこりん