<産経新聞を応援する会>様ブログより
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韓国兵務庁は2日、在日同胞に向けたパンフレット「2014年兵役義務者の国外旅行案内」を発表した。
パンフレットはすべて日本語で制作されている。
内容は、在外国民と兵役義務、兵役義務者の海外旅行許可、複数国籍者の兵役義務など、項目別に詳しく書かれている。
http://jpn-tokyo.mofa.go.kr/worldlanguage/asia/jpn-tokyo/visa/military/
①兵役検査を受けていない者の韓国国籍離脱は認めない
②日本は重国籍を認めないから、帰化取り消し(民主党が必死な重国籍法案はこの対策)
③兵役検査を受けていない者は韓国へ帰国して裁判所に出頭
④③の時点で住民票登録がなされるので、在日ではなくなる(在日は難民扱いなため)
⑤③で出頭しないと犯罪者扱いになり、日本の警察官が逮捕して強制送還しなくてはならない。犯罪者の財産は全て没収。
⑥日本政府が⑤を拒否れば、韓国政府から韓国人を拉致していると批判されることになる。
⑦日本には【兵役をやった外国人に日本国籍を渡してはいけない】という決まりがある
今回発行された徴兵案内パンフによれば、在日韓国人の立場は『旅行者』だということです。
また、片親のいずれかが韓国人の場合、徴兵を済まして韓国籍離脱を成功させなければ、未来永劫、子々孫々にいたるまで、出生の瞬間からその子は韓国人確定の模様です。
これは父親が韓国人で出生の時にすでに死亡していても変わらないようです。
http://browser.l4ch.net/view/asianews2ch/1420077